シンポジウム:ピケティ「21世紀の資本」とグローバル・タックス 〜行き詰まる資本主義、日本の格差・貧困、国際課税への提言〜 2015.11.7

記事公開日:2015.11.7取材地: 動画
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 2015年11月7日(土)13時より、東京都渋谷区の青山学院大学青山キャンパスにて、民間税制調査会主催による、シンポジウム:ピケティ「21世紀の資本」とグローバル・タックス 〜行き詰まる資本主義、日本の格差・貧困、国際課税への提言〜が行なわれた。

■ハイライト

  • 基調講演 橘木俊詔(たちばなき・としあき)氏(京都女子大学客員教授、京都大学名誉教授)
  • 民間税制調査会「民間税制調査会版税制大綱最終答申」の紹介 三木義一氏(民間税調共同代表、青山学院大学教授)
  • パネルディスカッション「グローバル・タックス、グローバル累進的資産税の可能性を探る」
    • モデレーター 三木義一氏
    • パネリスト 水野和夫氏(日本大学教授)「超バブル経済と資本主義の終焉」/志賀櫻氏(弁護士)「タックスヘイブン対策なくしてグローバル課税なし」/上村雄彦氏(横浜市立大学教授)「グローバル連帯税と21世紀の資本」/小西雅子氏(WWF気候変動・エネルギー・プロジェクト・リーダー)「気候変動とグローバル資金」
  • タイトル シンポジウム:ピケティ「21世紀の資本」とグローバル・タックス 〜行き詰まる資本主義、日本の格差・貧困、国際課税への提言〜
  • 日時 2015年11月7日(土)13:00〜16:30
  • 場所 青山学院大学青山キャンパス(東京都渋谷区)
  • 主催 グローバル連帯税フォーラム民間税制調査会詳細

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