第13回人文地理学会政治地理研究部会 テーマ「占領と人権」 パレスチナの長期占領 ―それが意味するものと私たちの課題― 2015.3.1

記事公開日:2015.3.1取材地: 動画
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 3月1日(日)14時より、京都大学・岡真理研究室と大阪市立大学人権問題研究センターが共催し、ハイファ大学のラーセム・ハマーイシー氏を招いて人文地理学会政治地理研究部会第13回研究会 「テーマ『占領と人権』パレスチナの長期占領 ―それが意味するものと私たちの課題―」が京都大学吉田南キャンパス(京都市左京区)で開かれた。

■ハイライト

  • あいさつ 山崎孝史氏(大阪市立大学教授)
  • 発表 岡真理氏(京都大学教授、現代アラブ文学・パレスチナ問題)「イスラエルによるパレスチナ長期占領―その意味と課題」
  • 発表 ラーセム・ハマーイシー (Rassem Khamaisi) 氏(ハイファ大学、地理学・地域計画) “Israeli occupation to Palestinians Land and its Implications” / “JERUSALEM Conflict Morphology”

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