日刊IWJガイド・非会員版「IWJは文字通り『存立危機事態』!! 残り9日間で310万7000円が必要です! 緊急のご支援をどうそよろしくお願いいたします!」2026.4.22号~No.4736

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■はじめに~4月は、1日から16日までに39万3000円のご寄付をいただきました。ありがとうございます! この金額は、月間目標額350万円の11.2%です! 残り9日間で、あと88.8%、310万7000円が必要です! IWJは文字通り「存立危機事態」が続いています! 存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!

■最悪の組み合わせ! ネタニヤフが作戦を示し、トランプが「直感」で選択したイラン侵略戦争! 開戦の内幕が明らかに! ネタニヤフ首相の1時間にわたるイラン攻撃作戦のプレゼンテーションを聞いた、ラトクリフCIA長官は「茶番」と、ルビオ国務長官は「でたらめだ」と評価! ヴァンス副大統領はイラン攻撃に大反対! ケイン統合参謀本部議長はミサイルの在庫逼迫とホルムズ海峡封鎖のリスクに言及! それでも「イスラエル・ファースト」のトランプ大統領は、ネタニヤフ首相の進言通りにイラン攻撃を決行! その結果、ネタニヤフ首相が提示した4つの戦争目標のうち実現できたのは、最高指導者アリー・ハメネイ師の暗殺だけだった!

■シオニズムによって作られた現代のイスラエルに、世界のすべてのユダヤ人が賛同しているわけではない! 勇気あるユダヤ人知識人がシオニズムの罪を告発する!!「ネタニヤフは、私の大統領ではない。私がユダヤ人だからといって、彼が私を代表しているわけではまったくない」(ジェフリー・サックス・コロンビア大学特別教授)!「シオニストにとって、ユダヤ人は『人間の素材』に過ぎなかった。ヨーロッパの人間素材は虐殺によって枯渇してしまったため、彼らはアラブ諸国やイランなどからの人間素材に頼らざるを得なかった」(ヤコブ・ラブキン名誉教授)!

■<岩上安身によるインタビュー初配信>本日午後7時より、「米・イスラエルによるイラン攻撃は国際法違反!『狂信』はどちらか!? 岩上安身によるインタビュー第1220回ゲスト 現代イスラム研究センター理事長・宮田律氏 第4回」を撮りおろし初配信します!

■<IWJ取材報告>一般社団法人ワクチン問題研究会がワクチン接種被害者の全面救済を求める10万人署名を開始!!「ワクチン接種後の健康被害者救済を国がしないなら、私達で解決しよう!」~4.16 mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、国費執行の透明性と説明責任の履行を求める記者会見
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