「自民党はTPP反対を掲げながら選挙後にひっくり返した。北海道の人は忘れていない」〜激戦区・北海道11区で立憲民主党・石川香織候補が「地域密着の政治」を誓う! 2017.10.20

記事公開日:2017.10.20取材地: 動画

 2017年10月20日(金)16時20頃から北海道芽室町のダイイチめむろ店前にて、立憲民主党北海道11区 石川香織候補の街頭演説会が行なわれ、IWJ記者がインタビューを行った。


「戦争か平和かを決める大事な選挙だ」〜共産党の「市民と野党の統一候補」金倉昌俊氏(北海道2区)が訴え!「有権者を惑わすやり方はフェアじゃない」と希望の党の対抗馬を批判! 2017.10.19

記事公開日:2017.10.20取材地: 動画

 2017年10月19日(木)、北海道札幌市のロイヤルシャトー北32条にて、日本共産党・金倉昌俊候補(北海道2区)による街頭演説が行われた。


衆院選 立憲民主党 荒井聰候補(北海道3区)個人演説会 2017.10.19

記事公開日:2017.10.20取材地: 動画

 2017年10月19日(木) 19時より、北海道札幌市の里塚・美しが丘地区センターにて、立憲民主党・荒井聰候補(北海道3区)による個人演説会が行われた。


「日米地位協定を変えようとする政治家は必ず失脚させられるが、私はそれをやりたい」〜立憲民主党・荒井聰候補(北海道3区)が表明!「安倍総理の本当の狙いは緊急事態条項だ」とも指摘! 2017.10.19

記事公開日:2017.10.20取材地: 動画

 2017年10月19日(木) 11時30分より、北海道札幌市の豊平神社にて、立憲民主党・荒井聰候補(北海道3区)による個人演説会が行われ、亀井静香(元金融担当大臣)が応援に駆けつけた。


「医療機関や物流会社に『戦地で負傷者を治療しろ』『弾薬を運べ』と命令がくだる危険性もある」〜立憲民主・道下大樹候補(北海道1区)が緊急事態条項「絶対に許せない」と断言! 2017.10.18

記事公開日:2017.10.18取材地: 動画

※10月20日、テキストを追加しました。

 北海道のリベラルの重鎮の「後継者」が、自民党候補からリードを奪っている。

 2017年10月18日午後6時半から、札幌市内で立憲民主党公認候補・道下大樹氏(北海道1区)の個人演説会が開かれた。ゲストには自由党・山本太郎参議院議員が駆けつけた。


「誰ひとり置いてけぼりにしない社会を作る」〜野党共闘のシンボル・立憲民主・池田真紀候補が喉を嗄らして訴え!「今も人権損害がある中で改憲議論はできない」IWJが直撃インタビュー! 2017.10.18

記事公開日:2017.10.18取材地: 動画

※10月20日、テキストを追加しました。

 「憲法はこの国の在り方。何を大切にするか、どこを目指すのか、在前提が一致していなければ議論にならない」――。


「真実を告白したら官房長官に攻撃され、総理を庇えば国税庁長官に大出世。こんなデタラメ許せない」〜枝野幸男氏の元ブレーン・立憲民主党の本多平直候補(北海道4区)が自民候補を猛追! 2017.10.18

記事公開日:2017.10.18取材地: 動画

※10月20日、テキストを追加しました。

 「票割れ」が起きているとみられている北海道4区で、立憲民主党の候補者が猛烈な追い上げをみせている。

 立憲民主党公認候補・本多平直氏(北海道4区)が2017年10月18日夕方4時半から、札幌市手稲(ていね)駅前で街頭演説を行った。本多氏はかつて、同党の枝野幸男代表の政策秘書を務めた政策通としても知られる。


衆院選 無所属 逢坂誠二候補(北海道8区)街頭大集会 ―応援弁士:福山哲郎幹事長 2017.10.17

記事公開日:2017.10.18取材地: 動画

 2017年10月17日(火)、北海道函館市のMEGAドン・キホーテ函館店にて、衆院選 北海道8区に無所属で出馬した逢坂誠二候補の街頭大集会が行われ、応援弁士として福山哲郎幹事長が駆けつけた。


衆院選 逢坂誠二候補 街頭大集会(北海道8区) 2017.10.10

記事公開日:2017.10.11取材地: 動画

 2017年10月10日(火)18時30分より北海道函館市のはこだて(大門)グリーンプラザにて、衆院選 逢坂誠二候補 街頭大集会が行なわれ、応援弁士に徳永エリ参議院議員が駆けつけた。


逢坂誠二・前衆院議員 総決起集会(函館市) 2017.10.7

記事公開日:2017.10.7取材地: 動画

※公共性に鑑み、総選挙終了(2017年10月22日)まで全編動画をフルオープンにします。

 いち早く希望の党の公認申請を行わないことを表明し、衆院選北海道8区へ無所属で挑む意向を明らかにした逢坂誠二・前衆議院議員(立憲民主党)の総決起集会が2017年10月7日(土)18時より函館市芸術ホールで行われた。


バイバイ大間原発はこだてウォーク 2017.8.26

記事公開日:2017.8.26取材地: 動画

 2017年8月26日(土)18時30分より、北海道函館市で月例の「バイバイ大間原発はこだてウォーク」が行われた。夜間開催の今回は、参加者が行灯を持って市内で大間原発建設中止を訴えた。次回は9月17日(日)を予定。


「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」主催 第6回公開シンポジウム「反差別・反ヘイト・自己決定権を問う」(札幌市) 2017.6.30

記事公開日:2017.7.16取材地: 動画

 2017年6月30日(金)18時30分より札幌市北区の札幌エルプラザにて、「東アジア共同体・沖縄(琉球)研究会」主催による第6回公開シンポジウム「反差別・反ヘイト・自己決定権を問う」が開催された。


大間原発差止市民訴訟 函館地裁最終口頭弁論期日後の報告集会・記者会見 2017.6.30

記事公開日:2017.6.30取材地: 動画

 青森県大間町に建設中の電源開発大間原発建設差し止めを求め、函館市民らが国と電源開発を相手に函館地裁に訴えた大間原発差止市民訴訟の最終口頭弁論が2017年6月30日(金)に開かれ結審した。意見陳述を終えた原告・弁護団らによる報告集会と記者会見が16時頃より函館弁護士会館で行われた。


バイバイ大間原発はこだてウォーク 2017.6.18

記事公開日:2017.6.18取材地: 動画

 2017年6月18日(日)13時半より、北海道函館市で月例「バイバイ大間原発はこだてウォーク」が行われた。30日(金)に函館地裁で行われる大間原発建設差止め市民訴訟最終弁論を前に、函館朝市前などで大間原発建設反対を訴えた。


バイバイ大間原発はこだてウォーク 岩内原発問題研究会代表・斉藤武一氏講演とウォーク 2017.5.21

記事公開日:2017.5.21取材地: 動画

 2017年5月21日(日)13時半より、月例の「バイバイ大間原発はこだてウォーク」が行われた。函館市地域交流まちづくりセンターで開かれた集会では、『泊原発とがん』(寿郎社ブックレット)を著した岩内原発問題研究会代表・斉藤武一氏が紙芝居を用いて講演した。講演後、参加者は金森赤レンガ倉庫群までウォークを行った。


バイバイ大間原発はこだてウォーク 2017.4.16

記事公開日:2017.4.16取材地: 動画

 2017年4月16日(日)13時半より、北海道函館市で月例の「バイバイ大間原発はこだてウォーク」が行われた。千代台公園での集会ののち、五稜郭公園までデモ行進した。


バイバイ大間原発はこだてウォーク 小野有五さんが語る「イマジン―原発の無い世界」講演会 2017.2.19

記事公開日:2017.2.20取材地: 動画

 北海道函館市で月に1度行われている「バイバイ大間原発はこだてウォーク」は、2017年2月19日(日)、講師に小野有五氏(北星学園大学教授、北海道大学名誉教授)を招いて講演会「イマジン―原発の無い世界」を函館市地域交流まちづくりセンターで行った。次回は第2日曜日の3月12日を予定。


バイバイ大間原発はこだてウォーク 2017.1.15

記事公開日:2017.1.15取材地: 動画

 2017年1月15日(日)13時半より、北海道函館市で月例「バイバイ大間原発はこだてウォーク」が行われた。次回2月19日には小野有五氏(北海道大学名誉教授)の講演会も開かれる予定。


バイバイ大間原発はこだてウォーク 2016.12.18

記事公開日:2016.12.18取材地: 動画

 2016年12月18日(日)13時半より、北海道函館市で月例のバイバイ大間原発はこだてウォークが行われた。函館市地域交流まちづくりセンターでの集会に続いて、金森赤レンガ倉庫群までデモ行進し電源開発大間原発建設反対を訴えた。


TPP協定の国会承認にNOを! 北海道帯広市で地方公聴会が開催―「日本が国会承認してしまえば、それがスタートラインとして確定し、日米FTAでさらなる譲歩の圧力がアメリカから加わる!」 2016.11.17

記事公開日:2016.11.23取材地: テキスト動画

特集 TPP問題

 2016年11月17日(木)、TPP協定の承認案と関連法案を審議する参議院特別委員会の地方公聴会が、北海道帯広市のホテル日航ノースランド帯広で開かれた。公述人は、与党推薦は十勝家畜人工授精所の吉川広司代表と株式会社アミノアップ化学の小砂憲一会長、野党推薦は全十勝地区農民連盟の西原正行委員長と北海道大学大学院農学研究院の東山寛准教授の計4人である。

 公聴会が行われたホテル日航ノースランド帯広前では、TPPに反対する市民が集まり、「TPP批准阻止」「STOP THE TPP」といったプラカードを掲げた。