小出裕章 講演会「なぜ日本は原発・再処理をやめないのか」6年目の福島にむきあおう 2016.5.15

記事公開日:2016.5.21取材地: 動画

 2016年5月15日(日)14時より、青森県八戸市の八戸市公民館において小出裕章氏(元京大原子炉実験所)の講演会「なぜ日本は原発・再処理をやめないのか」が開かれた。


〈フクシマ5年目の真実④〉「冷や汗をかいた経験?汚染水処理中、身につけたアラームが鳴りました」労働環境から給与明細まで!現役原発作業員が赤裸々に語った“フクイチ”の内実 2016.3.10

記事公開日:2016.4.2取材地: 動画

特集 3.11

 2016年3月、福島県いわき市において、東日本大震災から5年が経過した楢葉町住民にIWJの高橋記者が取材を行った。

 「フクシマ5年目の真実」は、4回シリーズで配信している。


〈フクシマ5年目の真実③〉「3年連続の黒字を達成するなど本当にみんな頑張ってきた」は?信頼回復より大切なのは業績回復か!?東電・廣瀬社長の3・11 2016.3.11

記事公開日:2016.4.1取材地: 動画

特集 3.11

 2016年3月、福島県いわき市において、東日本大震災から5年が経過した楢葉町住民にIWJの高橋記者が取材を行った。

 「フクシマ5年目の真実」は、4回シリーズで配信している。


NO NUKES DAY 原発のない未来へ!3.26全国大集会 つながろう福島!守ろういのち! ―福島原発事故から5年・チェルノブイリ事故から30年― 2016.3.26

記事公開日:2016.3.26取材地: 動画

 2016年3月26日(土)、東京都渋谷区の代々木公園 野外音楽堂でのイベント「NO NUKES DAY 原発のない未来へ!3.26全国大集会 つながろう福島!守ろういのち! ―福島原発事故から5年・チェルノブイリ事故から30年―」(第1ステージ・メインステージ)、(第2ステージ・つながろう福島)、(第3ステージ・基地も戦争もいらない)を開催。その後、明治公園までデモ行進を行った。


東電は原発事故の責任をとれ! 第30回東京電力本店「連続」合同抗議行動 PART2 2016.3.11

記事公開日:2016.3.12取材地: 動画

 2016年3月11日 (金) 、東京都千代田区の東京電力本店前にて、「東電は原発事故の責任をとれ! 第30回東京電力本店「連続」合同抗議行動 PART2」が行われた。


311シンポジウム 福島を忘れない〜福島第一原発事故から5年、チェルノブイリ原発事故から30年〜 2016.3.11

記事公開日:2016.3.12取材地: 動画

 2016年3月11日(金)、東京都千代田区の参議院議員会館にて、「311シンポジウム 福島を忘れない〜福島第一原発事故から5年、チェルノブイリ原発事故から30年〜」が開催された。


原発事故被害者の救済を求める全国運動:第三期いよいよ始動!記者会見・キックオフ集会 2016.2.24

記事公開日:2016.2.24取材地: 動画

 2016年2月24日(水)、東京都千代田区の参議院議員会館にて、「原発事故被害者の救済を求める全国運動:第三期いよいよ始動!記者会見・キックオフ集会」が行われた。


未来を創るピースフォーラム 海外から見た日本 ⇔ 福島原発事故 ⇔ 私たちのくらし 2016.2.22

記事公開日:2016.2.22取材地: 動画

 2016年2月22日(月)、神戸市東灘区のコープこうべ生活文化センターで、「未来を創るピースフォーラム『海外から見た日本 ⇔ 福島原発事故 ⇔ 私たちのくらし』」が開催された。


第22回「県民健康調査」検討委員会 2016.2.15

記事公開日:2016.2.15取材地: 動画

 2016年2月15日、福島県福島市のザ・セレクトン福島にて、13時30分より第22回「県民健康調査」検討委員会が開かれた。


事故から5年目の福島第一原発を視察、原点を確認し直す意向~原子力規制委員会 田中俊一委員長 定例会見 2016.2.3

記事公開日:2016.2.3取材地: テキスト動画

 福島第一原発事故から5年目を迎えるにあたり、田中委員長は規制委員全員が福島第一原発を現地視察し、規制委員会、規制庁の発足の契機になった原点を改めて確認する意向を示した。同時に住民帰還に向け、不安感の払拭も狙っているという。


「福島原発刑事訴訟支援団」発足記者会見 2016.1.18

記事公開日:2016.1.18取材地: 動画

 2016年1月18日(月) 12時15分より、東京都千代田区の参議院議員会館にて、「福島原発刑事訴訟支援団」発足記者会見が行われた。


福島第一原発の「ダクト」にたまった汚染水から、1リットルあたり48万2,000ベクレルの放射性セシウムが検出!(日刊IWJガイド2015年12月16日号より) 2015.12.16

記事公開日:2015.12.16 テキスト

※本記事はIWJ会員向けの無料メルマガ「日刊IWJガイド12月16日号」より抜粋し、加筆修正したものです。

 おはようございます! IWJのぎぎまきです。

 2015年12月15日、福島原発事故から4年と9ヶ月が経ちました。未だに事故は収束せず、福島第一原発からは放射性物質が放出し続け、汚染被害は止まないままです。


第21回「県民健康調査」検討委員会 2015.11.30

記事公開日:2015.11.30取材地: 動画

 2015年11月30日(月)13時30分から、福島市の杉妻会館で、第21回「県民健康調査」検討委員会が開かれた。


聞いてみよう 福島のはなし 第2弾 ―武藤類子氏 講演会 2015.9.27

記事公開日:2015.9.28取材地: 動画

 2015年9月27日(日)13時30分から、茨城県東海村の中丸コミュニティセンターで「聞いてみよう 福島のはなし 第2弾」が開催され、福島原発告訴団団長で福島県三春町在住の武藤類子氏が講演を行った。


第20回「県民健康調査」検討委員会 2015.8.31

記事公開日:2015.8.31取材地: 動画

 2015年8月31日(月)13時30分から、福島市のグランパークホテルエクセル福島恵比寿で、第20回「県民健康調査」検討委員会が開かれた。


福島原発告訴団主催「東京第1検察審査会激励行動&院内集会」 2015.8.19

記事公開日:2015.8.19取材地: 動画

 2015年8月19日(水) 12時30分より、東京・千代田区の東京検察審査会前、および参議院議員会館で行われた、福島原発告訴団主催「東京第1検察審査会激励行動&院内集会」の模様を中継配信した。


「帰還させたい本心がちらついている」――福島原発事故「避難者支援方針の改定」で政府交渉 ~実態を反映しない放射線測定に市民ら反発 2015.7.29

記事公開日:2015.7.29取材地: テキスト動画

※8月17日テキストを追加しました!

 福島からの自主避難者について、2013年11月に「個人の選択を尊重しなければならない」としながら、2015年6月には「事故当時より放射線量が下がったので、避難指示区域以外から避難する状況にはない」とした原子力規制庁の判断は矛盾するのではないか──。

 このように尋ねられた同庁担当者は、被災者個人の避難・居住・帰還の選択を妨げる性格のものではないと応じたが、市民からは、「そうであれば、『避難する状況にない』ではなく、『帰還希望を阻むものではない』とすべきではないか」との声が上がった。


自主避難者の住宅支援・除染が2017年3月で終了!? 住民と協議もなく、線量低減の目処もなく、期間だけを決める政府の姿勢―「病気リスクの高いところに住まわせられる」現実 2015.7.2

記事公開日:2015.7.18取材地: テキスト動画

※7月18日テキストを追加しました!

 「被害が津波と地震だけだったら、もう普通に福島で暮らせていた。災害救助法が適用できないのなら、新たに原発災害を含む(支援)法律を考えてほしい」──。原発事故で避難した女性は、住宅支援打ち切りと避難指示解除に関する政府交渉で、切実に訴えた。

 2015年7月2日、東京都千代田区の参議院議員会館で、東日本大震災の自主避難者への住宅支援打ち切りと避難指示解除に関する政府交渉が行われた。政府側の出席者は内閣府、復興庁、国土交通省の各担当者で、市民側は、避難指示が解除される予定の福島県飯舘村や富岡町からの避難者、すでに解除されている田村市都路地区からの避難者、さらに、弁護士やチェルノブイリ原発事故に詳しい専門家らも同席して意見を述べた。


福島県庁前でハンストを続ける坂本建氏による、自主避難者への住宅無償提供打ち切りに対する抗議記者会見 2015.6.16

記事公開日:2015.6.16取材地: 動画

 2015年6月16日(火)15時から、福島市の福島県政記者クラブにて、福島県庁前でハンストを続ける坂本建氏による、自主避難者への住宅無償提供打ち切りに対する抗議記者会見が開かれた。


第19回「県民健康調査」検討委員会 2015.5.18

記事公開日:2015.5.18取材地: 動画

 2015年5月18日(月)13時30分から、福島市の杉妻会館で、第19回「県民健康調査」検討委員会が開かれた。