オスロに響いたヒロシマ・ナガサキと市民社会の声!日本政府は核兵器禁止条約に署名・批准せず開き直り――「異議申し立ても国民的議論も起きてない状況は深刻」ICANノーベル平和賞授賞式報告で川崎哲氏 2017.12.15

記事公開日:2017.12.15取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2017年12月15日(金)14時より東京都渋谷区の全国婦人会館にて、ICANノーベル平和賞授賞式報告・バチカン訪問報告記者会見が開催され、川崎哲氏、田中煕巳氏、藤森俊希氏、和田征子氏らが報告をした。

■ハイライト

  • 会見者 川崎哲氏(核兵器廃絶国際キャンペーン〔ICAN〕国際運営委員、ピースボート共同代表)/田中煕巳氏(日本原水爆被害者団体協議会〔日本被団協〕代表委員)/藤森俊希氏(日本被団協事務局次長)/和田征子氏(日本被団協事務局次長、バチカン訪問)
  • タイトル ICANノーベル平和賞授賞式報告・バチカン訪問報告記者会見
  • 日時 2017年12月15日(金)14:00〜
  • 場所 全国婦人会館(東京都渋谷区)
  • 主催 ヒバクシャ国際署名連絡会議

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 300円 (会員以外)

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です