立憲民主・枝野幸男代表に岩上安身がインタビュー!意外な?言葉が連続~改憲勢力3分の2阻止よりも「安倍さんの交代」、共産党とは「共闘」ではなく「連携」、前原氏とはホットラインあり! 2017.10.9

記事公開日:2017.10.9取材地: 動画独自
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特集 緊急事態条項
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 2017年10月9日(月)10時より、東京都港区のIWJ事務所にて、立憲民主党を立ち上げた枝野幸男代表に岩上安身がインタビューを行った。

■ハイライト

  • 日時 2017年10月9日(月)10:00~
  • 場所 IWJ事務所(東京都港区)

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  1. 桐生坦々 より:

    改憲勢力3分の2阻止よりも「安倍さんの交代」
    ばかばかしい。
    本気で言うのか?!
    こんな「党」に、投票も支援もスルもんカ!
    民進党は解党「させられて」なくて、枝野氏の「立憲民主党」は自公「3分の2」を無くすのでは無いと言い、
    アベを倒すのが唯一(中心)の目的だと言う。
    これは「希望の党」に対する既に自壊した
    「アベと闘う党」という「タヌキ膨れ」の言うことを
    「信頼」していますという「表明」なの?
    前原といい、枝野氏は、ほんとうは、何なんだ?!あの前原とホットラインだって?!
    コイツも、「詐欺師」だ。

  2. 小泉良樹 より:

    枝野幸男氏のお話をまとめて聞かせていただいたのは初めてです  岩上さん ありがとうございます。枝野氏を見直しました。岩上さんもかなり力が入っていて大変面白いインタビューです        IWJインタビュー 今年のベスト10に入る と私は思いますが。  

  3. 小泉良樹 より:

    とても良かったです。

  4. 桐生坦々 より:

    【動画<ハイライト>編】
    これ迄の諸事態を「検証」しなくて良い。
    よって「前原の裏切り」もいちいち「検証」しなくて良い。
    枝野氏は、「永田町のチマチマ」に付いても「検証不要」と言う。
    ★これは、民主党政権時代の民主党⇒民進党の「ゴタゴタ・バラバラ」をも「検証」し国民に明示もしない。
    ズルズルで国民にも魑魅魍魎なママ、「前原」が解体し「ウソ」を言って「民進党員」を「希望の党」へ「政党助成金」を「持参金」として行き「合流」させ、その過程で【踏み絵】を踏まされるという
    政党人だけで無く、人間に一般の「思想」の「膨れ緑タヌキに依る恣意的違憲的選別」を【強いてヤラレる】屈辱を受けたこと等も、<重大過ぎる思想・信条の徹底蹂躙>であり、それを<現権力に依ってヤラレた>のでは無く、<これからこれから総選挙で、立法権力を持つことになる当選した衆院議員になりたいと思って行動を始めたバカリの><「一政治家」だと言う、「公人」ではあるが、政権権力を持つ者でない単なる一人年増「膨れ緑タヌキ」>が、その面から強く批判もされず、ヤッたことは、
    極めて忌々しき<日本の政治史が受けた【まさに有ってはならない【恥辱】そのもの】が白昼、公衆の面前でヤラレた重大事件>では無いか!
    枝野氏は、いくら慌ただしすぎる時期であったとはいえ、
    これを当然<「検証」したハズで>、そのことも含めて<立憲民主党を一人で結成>したのでは、
    どうやら、とてもそんなことをして、「新党」の結成をした、というのでは、★全然、無い★ということが、
    この<動画<ハイライト>編>をあらためて聞くと、ほとんど断定的に、●ソレが言える。●

    それ以外の点は、民進党時代までと同様に、この「検証」も無し。
    その上で、「枝野氏流の「政治」を、騙(かた)ッテラー!」。「法学部」を出て「弁護士」?

    総選挙で地域での立候補者が政見などを公開の場で討論し合う<福井県・某地域の場に、タダ一人、出席・参加を拒んだ(と報道されている)【前防衛相・日録隠しほか余りにも低劣破廉恥なアレ・稲田朋美】>も弁護士。<あの大阪発の「維新」橋下トオル>も弁護士。

    枝野氏の騙りを聞くと、「法学部」を出て「弁護士?」経歴が、<良い政治家で在る保証>になるものでは無いということが、少し「身に染みて」私でも解る状態で、いま在る。

    直感ダケで言って置くと、
    この方の「民主主義」論、とりわけ、民主主義と両輪の一対のものだという「彼の【立憲主義】論」は、民主主義論とともに【とても危うい。似非議論だ】とこの時点で、言っとく。
    例えば、
    「彼の【立憲主義】論」では、
    アベらに蹂躙された「閣議で改憲した」こと以降、「戦争法」強行採決に至る過程での【立憲主義破壊】~vs⇒【立憲主義を回復する市民と野党共闘の共同の闘い】この総選挙でも、【市民連合】から要請された文書にも当然当たり前に明記されている【野党共闘】の【大義】は、
    【それと同質の意味内容を持つもの】としては、どうしても【聞き取ることが出来ない】のだ。

    言い換えるなら、
    この<動画<ハイライト>編>に集約された【立憲民主党】党首・」枝野氏には、
    【確たる、民主主義、立憲主義、個人の尊厳、個人と個人・党と党との信義を踏み躙らない『社会が人間の社会として成り立ち行く為のオオモトの最重要なことども】
    いわば【政治哲学】なるものも、浮遊して定まること無い政治信念にも表れ、揺らいでいるバカリでなく、ゴチャゴチャの「芋煮会」・実体として定まるものが無い「食べられない煮たイモの群れ」、
    つまるところ、その時次第で、どうにでも移ろい、国民とのお約束でも
    【重みが全く無く】フラツキとして現われる、
    要するに【政治哲学】すら無いと聞き取るシカ無い、
    エッ?!と、昨日も驚き、裏切られた感が、いまここでも湧き上がる。
    前原との「ホットライン」が、ヤツとの「共通性」を、象徴していると思う。

    いい加減、【原発再稼働など決して、有り得ない、今まで以上にもっともっと『明確に、反対する』と党是として記す】ことも無い、言わない、言えない【原発ゼロ】や【反原発】は、止めてくださいよ!
    政治的結集を慎重に考慮するなら【福島原発事故の「検証」無き再稼働には絶対に反対だ】とまとめた方が、あの未曾有の事故の「検証」にすらまともな行政の顔すら見せないアベ・そして東電の非道を露わにして叱責する姿勢が出て、より良いと言い得る。

    その【原発ゼロ】への【立憲民主党】党首・枝野氏は、この<動画<ハイライト>編>で、
    「避難計画・避難経路」のコトをコトサラ何遍も繰り返し、
    明らかに意図的に問題を「矮小化」する方向へ視聴者の目を持っていこうと「努めている」とシカ見えない。
    「避難計画・避難経路」のコトは勿論、それも命がけの問題で在ることは、当然だと私だって言うよ!
    でも、その時、【原発ゼロ】さんは、最低限、同じくらいの分量で、【他の重大要件・再稼働ヤメロ】を、
    【アベ辞めろ!】という【国民の政治意思の結節点・結集の総結合スローガン】とトモに、
    ジェッタイに、【言わなければならないだろう】。

    なんや?!ココでの、まとまりの無い、煙に巻く意味しか感じられない「保守」論「リベラル」論ほかの、
    「永田町」論、、、など、「下駄やゴムひもモ混じったような芋煮(イモニ)ゴチャゴチャ」論!
    あの発言なを書物にして出したら、嗤う人がたくさんみえると思った。

    人から自分の【大弱点】【隠していること】【矛盾点】が「突かれている」と「政治的直感」が働くや否や、
    或る人たちは、猛然と「自説」をしゃべりまくる。国会議論でのアベ殿のアレですよ。
    アベのアレをまともに聞いていると、コトバとコトバ、その意味と意味が、全く論理的整合的につながらず、それは、デタラメをタダ「議論から逃げたいために」「やたらつないでいれば」【国会の審議時間を潰すこと】も出来る「阿呆の糞知恵」のセイで、
    【国民主権】も【個人の尊厳】も【表現の自由】も、あのイットキ、錯乱を受け、マトモに耳を傾け続けた「疲れ」を覚える。
    その時点で、あべ独裁政治は、「強行採決」の手口に走り、「悪政」を形式上「法」に出来た。
    これらの「法」と立法府の政府答弁は、「法の成立」後も、今でもズーッと、
    「私たち国民は、理解できていません。政府の説明が説明になっていません。審議が十分では無い」
    と、何遍もやられる「世論調査」の度に、国民は、そう言わざるを得ない。
    明治以降から通して研究している方は、
    「重要な法案」であるタビに、「強行採決・成立」後も、未だナオ「胸に落ちない感じ」が続く、
    こんな「政治」の時期が5年も続く、小学校5年生だった子たちが中学3年まで、自分ダケのチカラでは、アベの国会答弁が、大人に説明されても、何が何だか解ることが出来ないという、
    【成長の大事な時期】を、アベのような阿呆に成るベクトル方向へ、シバシバ乱され妨害された。
    これは、「少子化」がどうの以上に、「特異な育ち方へ捻り変えられた、時間どろぼうに遭遇した」大変なこと・多くの損失がソコで起こっていたことを、意味すると、私は考える。
    アベが言う、これまた意味不明な「人づくり革命」の中には、
    このような、大事な時期の子どもたちの豊かで多様な成長に、攪乱を持ち込み、錯乱させて、その成長を妨害する意味内容の「施策」が、今後も、もっとしばしば、現われるのではないかと危惧する。

    だから、いま、
    枝野党首【立憲民主党】とともにシッカリと手も肩も組み、極右独裁政治を阻止しましょう。
    ??? 解ってね! 「民進党」の枝野さん。「前原」と「ホットライン」デモつながる枝野さん!! ←※このことを、選挙中であろうと、国民にキチンと説明するのが政治家だと思います。
    隠し続ける、説明しないで、【主権者】、【有権者】に、【立憲民主党】への投票を【求める】。
    他の【立憲野党】+市民【市民連合】からの「協力・支援」をいただく。

    あなた、枝野氏は、大集会や街宣で、特に2015年夏のあの国会前集会ですら、
    「集まっていただき、ありがとうございます」と言う。一応、良さ気に聞こえるが、
    「私・わが党の為に」が「隠れ枕詞」のようにあなた方の意識の根っこに在るように聞こえて、
    私には、違和感があった。
    ここに集まった人たちは、「あなた・あなたの党の為に」集まって来たのでは無い。
    スゴイ、ひどい上から目線の意識、勘違いが在る。
    民進党には数は少ないが、ソレとは違う目線を常に注意し峻別してイツモ挨拶の冒頭に、演説の末尾に、「みなさんとともに頑張ります」と付ける方もみえる。
    挨拶のハートに、本質的に違う、謙虚さが明確にされる「集まっていただき、ありがとうございます」もある。これは、道で出合ったら「こんんちは」と言うのと、質的に同じだ。当然だ。

    【立憲民主党】党首からはじめ、せめて、「みなさん、これからも、ともに闘いましょう」と、
    その意識の根底をオサライして、
    このように、質的に、政治を最も根っこの所から変える者は、国会議員・政治家では無い。主権者・有権者・国民であることに【畏れ・畏敬の念】を抱いて欲しい。
    あなた・枝野氏に、ココで、もっとも欠けていることだと、敢えてモウして、ナカナガシを終える。誤字訂正とかの時間は無い。
    (〆)

  5. 桐生坦々 より:

    ※収入1000万円で「その40%」が徴税される「4公6民・江戸時代の農民の年貢なみ」と言うのは、事実と全く違う。
    ※さらに特に重大なのは、「1億円」という「境界線」を設定して、
    かつ、★この「1億円」を境に、
    ★アベ政権は、その「1億円」を超す「富裕層」(それ以上の収入)に掛ける「税率は」★なんと!右肩下がりに「★下げられていく!」。

    ※「個人」・「企業」規模の、そういう「逆進税率」に関しては、
    税額の点からもっと重大なのは、
    「大企業」に対する法人税率が諸外国との比で、そもそも低いこと、
    さらに、「大企業」には年々「税率」が下げられている「まさに」「アベ友税制」、逆立ち税制。
    おまけに、日本企業の大多数を占める「中小企業」の「法人税率」は、逆に、大企業のソレよりも、
    ナント!★「高い」という事実!★

    ※しかも、【内部留保】と言われる「溜め込み(「蓄蔵貨幣」)」は、特に「巨大企業」の話であり、
    「富裕層」に配当をタップリ「喰らわせ」ても、なお、【内部留保】は年々増え続けている。
    ★アベは「労働者の賃金はアベ政治で上がった」というが、
    それは「●実質賃金」のことでは無い。
    雇われて働く人たちの「実質賃金」は、
    「上がる」どころか★年々「★下がり続けている」。

    ※さらに醜悪なのは、一昨日だったか、
    イタリアで女性記者が自宅で車を発車させたとたん爆殺された凶悪殺害事件が起こったが、
    ・この記者は、「パナマ文書」を追っかけて世界中に発信した人だそうだよ。

    ・「パナマ文書」って何か?
    世界中のほとんどおもに小島に、世界中から大企業・大金持ちたちが、
    「自国での巨額な課税」から「逃れるために」、ケイマン島とかその名も知らないような小島コクに
    「資産」を「移動させ」、税金ゼロにする。
    世界の誰がどの企業がどれだけの「資産」をコッソリ「移動」させているか?
    それを記したのが「バナマ文書」と呼ばれたもので、
    そこには、日本の名だたる大企業の名前もあるし、大資産家の名前も、実名で載っている。

    共産党の大門みきし参院議員が、その海外への資産移動⇒日本国税課税逃れの「手口」を暴いて、
    財務相に、議論の中で、コレに対しての厳しい対処を求めて、ヤルというような答弁をしたとき、
    脇から、突如、アベ総理がシャシャリ出て、こう述べた。
    ◆「正直者がバカを見ることが有ってはイケマセン」◆と。
    【国民を守り抜きます(アベ)】総理・与党・自民党…、
    【コトバが軽過ぎないか?】「国難」さん!「J・アラートいじり(自慰)」くん!

    ※国民が<森友・加計>のことを未だ知らなかった時期で、
    <アベ友政治>によって
    <アベ&アキエ&アベ友に因る国政私物化>という事態に陥っていると指摘がなされる以前のことである。
    ・5年ほど前から、その「アベ自公政治」のセイで
    「国民・正直者がパカを見る政治をやって暴走している」のは、
    アベ自民党、アベ自公「政権」・その「張本人」なのに、
    その時でも「何の自覚も責任感も持たないヒト」の、阿呆そのものな「割り込み出演」だったコトよ!

    ※「巨額な資産に課税ゼロを認める」クニ(地域)を「タックス・ヘイブン(税金回避地)」という、
    (横文字で命名されると、トンデモナイ所がドコカに有り
    ソコを日本人・日本大企業もシラッと「活用しまくっている」ことも「分からんゾ、ナモシ!」。)
    ・なお、ヘイブンは「ヘブン(天国)」の意味に受け止めても
    あながち大外れでも無いし良いんじゃないのと、大門ゼミ教授・大門みきし氏は言っていた。
    ゼニを投機などを含めて「濡れ手に粟」でシコタマ懐を肥やした者が、
    日本国税を徴収されるのがイヤで「タックス・ヘイブン」へ逃げる。
    ※その参院討論後、
    追及をヤルと言ったアソウも、それに便乗して「瞬間の正義漢ヅラした」アホウも、
    あれから年数が経ちますが、
    「タックス・ヘイブン」問題を政府責任で追及し、
    「逃げたゼニに追徴課税を加える」政府の【責任を果たす(自民党)】仕事を、
    連日、閣僚が過労死するクライ「残業」を続け、今、その仕事、ほんとうにヤッテいます?
    ・祝出世!国税庁長官・能吏サガワ氏は、逃げたゼニに課税・徴税する「本務」にハゲめ!正義の勇姿を見せてくれよ!

    ※小林よしのり氏は、総選挙終盤に向けて、こう発言を繰り返してみえる。
    「(今の日本の政治・政党の位置、配置ぐあいは、)リベラル=真の保守」「自民も希望も保守に非ず。」
    「(投票箱が閉まる迄、全力で)
    ●1.立憲民主党 2.共産党 (を、みなさん、)伸ばすことだ)●」…、
    「前原は、腹を切れ」と。(仮に、ほんうに三島由紀夫のように自ら切腹したら、痛いだろ?)
    「腹を切れ」は、「政治家としての責任を取れ」ということだろう。
    今は、徳川氏の封建時代ではないのに、
    大ウソ付き平気で「或る殿」が、千代田城・慶喜も驚き怒る「独裁的権力を振り回している」ノダから、
    そりゃ、「率先垂範」を感情として求める人は、「異次元のマイナス金利」で財布が超軽い以上はみえるだろう。

    アベの5年間でさらに【コトバか軽くされた】ためか、その責任自覚があるのか、
    「北に、圧力、圧力、圧力…、と「一つ覚え」を繰り返すうちに、
    今では、「北」に、「異次元の圧力」を、「異次元の圧力」を!」と、ココにも「異次元」を持って来た。

    そんな「思考停止」で、総理・閣僚・与党(補完)議員らが、(叫ぶだけで)狂っていたら、それこそが「国難」であり、
    それを「突破」するとは、「狂ったオノレども」を自ら「突破」するって、ヘンナ話になる!それくらい、狂っているノダよ!
    「国難」が意味する内容は、「アベ政治」のセイで、アマリにも多岐にわたるから、
    今では、アベと「北」と<戦争の危機>ダケで済まない。
    政治の【責任を果たす(負う)】べきアベ自身が「放り出し逃げ出したい」くらいに「展望」を持たない。

    国政の実情は、閣僚が何人も不適格者だったコト一つ取っても、哀しいほどに「惨憺たるもの」ですよ!

    国政破壊の悪政・失政バカリの「実績」以外には何も無い首相の口から出るのは、
    行き当たりばったりの、
    その内容を説明するのも不能な、「スローガンみたいなもの」バカリだ。
    もう、「将来への展望など語ることも出来ない」そういう状態であるコトを、それら「言行録」は示している。
    「人づくり革命」? 何よ、ソレ。 「少子化」だから「工場で人を作る」、そういう生産「革命」をする? 誰が? 75歳まで?
    「アベ改憲」って、こういうことなのカモ? 「関東軍・731部隊」の実話みたいな狂った怖い世の中の到来を想ってしまう。

    ◆喫緊の課題として早急に開始すべき、北との外交交渉を、まずお互いを知ることから始めて、
    「(アベにとっては一度もやってないから)異次元の外交努力」に取り組むベシ◆、

    仕事人の「棟梁」が汗をかく見本を、自民党内、国会、メディア、国民に見せよ!
    どんなにイヤでもソレをヤルのが、「高額な「給料」を食む」総理の政治義務、憲法どおりに進む義務だ。

    「国民の生活も生命も守り抜く」と、街宣で各地で、「北」とカラメテそれを声高に謂うノダろう?
    「外交交渉を実現にこぎ着け」「外交努力」を、イヤでも、くじけずヤレよ!!

    「異次元の圧力」=「トランプの「全ての選択肢」とその実行をわがクニは支持する」の「一辺倒」では、
    タダのポチorタマの姿勢を何ら変えずに、

    【政府の行為による戦争】を【憲法前文】で記して痛烈に過去を批判した日本国が、

    いまでは国中に54基の原発、米軍基地を持つクニにした「その「異次元の」リスク」を、
    リアルに直視も考慮もせずに、
    現状の「アホウの従属と強がり叫びとアオリ」のまま、すすむなんてことをしたら、

    【政府の行為による戦争】に入った後に、国民の生命も国土も「広大な廃墟」と化すゾ!!

    国民の意見を聞くためには資料を公開し、
    各政党(野党)の綱領的文書、国会議事録、選挙政策からも政府が神妙に学び取ろうとするなら、
    「対案を出せ」と政府・与党がイツモ迫っている『野党のそれら』の中に、
    『政治の智慧』を幾つも発見することが出来るのに、
    その声を真摯に聞く姿勢すら、失っているのでは?と、ほぼ断定的に、そう思う。
    <何もかも失う>のが戦争の実相でしょう?
    核兵器保有は、戦争「抑止力」なんかで無く、ただただ、全地球の生命・生物が生きる環境破壊の<命令待ち>ですよ!
    核兵器保有は、私たちが生きる環境を<失わせること>であって、断じてソレの<抑止力>デモ無い!!

    【責任を果たす】政治的能力をサマザマに持つのは現与党ではなく、
    新しい『未来ある展望』を示すことが出来る能力も、意思も、
    政権に責任を持つ覚悟も持つ【立憲野党】が存在している。

    市民・国民の真剣な政治意思との誠実な持続に努める【(ブレない、裏切らない)立憲政党】の厳格に対等な共同・共闘!
    破壊者に打ち勝つ!
    (〆)

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