「希望の党」はリベラル派排除し「大政翼賛会」を作ろうとしている!? 改憲による「緊急事態条項」絶対阻止!「共闘」で3分の1議席数を!~岩上安身による社民党 福島みずほ参議院議員インタビュー! 2017.10.2

記事公開日:2017.10.2取材地: 動画独自
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 2017年10月2日(月)16時より、東京都千代田区の福島みずほ事務所にて、岩上安身による社民党 福島みずほ参議院議員インタビューが行われた。

■ハイライト

  • 日時 2017年10月2日(月)16:00~
  • 場所 福島みずほ事務所(東京都千代田区)

本記事は一部を抜粋してテキストをつけています。テキスト記事はこちらからお読みください。
【衆院選2017・緊急事態条項】自民党の選挙公約にある「緊急事態対応」は「ナチスの手口」だ!〜社民党・福島みずほ参院議員「基本的人権の制約がアウシュビッツにいたった」 2017.10.19

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  1. 鶴田大 より:

    専門的な内容を含んで難解な部分も少なくないが、緊急事態条項が最も深刻な問題であることはわかった。今回の選挙が「法治主義か、反法治主義か。民主制か、独裁制か。」を問われる分かれ道であると痛感した。このタイミングで野党第一党が混乱を極める中、穏健強靱な少数精鋭野党党首かつ法律家である福島瑞穂さんからお話を聞けたのは幸甚。的確な企画に感謝。他のコンテンツも拝聴します。

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