シンポジウム「京都で考える同性パートナーシップ制度――個人と家族のかたち」 2016.1.29

記事公開日:2016.1.29取材地: 動画
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 2016年1月29日(金)18時から、同志社大学志高館(京都市上京区)においてシンポジウム「京都で考える同性パートナーシップ制度――個人と家族のかたち」が開かれた。同志社大学FGSS(フェミニズム・ジェンダー・セクシュアリティー・スタディーズ)センターの主催。

■ハイライト

  • 司会 菅野優香氏(同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科・FGSSセンター)
  • 報告 村木真紀氏(虹色ダイバーシティ代表)
  • 報告 鈴木賢氏(明治大学教授、北海道大学名誉教授、北海道セクシャルマイノリティ協会〈HAS札幌ミーティング〉創始者)「同性パートナーシップ、同性婚、多元的家族〜台湾/日本に寄せて」
  • 特別発言 北野聡子氏(兵庫県宝塚市市議会議員)
  • ディスカッション(※この後行われた質疑応答は録画に含まれません)

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