シンポジウム「福岡事件」から考える死刑と再審―米国研究者(コネチカット州死刑廃止ネットワーク理事)を招いて― 2015.6.26

記事公開日:2015.6.26取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2015年6月26日(金)9時30分より、東京・永田町の参議院議員会館にて、生命山シュバイツァー寺主催、共に死刑を考える国際シンポジウム実行委員会共催による、シンポジウム「福岡事件」から考える死刑と再審―米国研究者(コネチカット州死刑廃止ネットワーク理事)を招いて―が行なわれた。

■ハイライト

  • 登壇 古川龍樹(ふるかわ・りゅうじ)氏(シュバイツァー寺住職)/宮本弘典氏(関東学院大学法学部教授)/ジョージ・ケイン (George F. Kain) 氏(ウェスタン・コネチカット州立大学准教授)ほか
  • 日時 2015年6月26日(金)9:30〜12:30
  • 場所 参議院議員会館(東京・永田町)
  • 主催 生命山シュバイツァー寺/共催 共に死刑を考える国際シンポジウム実行委員会

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 300円 (会員以外)

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です