1999年下関市長選で安倍事務所による選挙妨害依頼を受けた人物が小山氏!小山氏への酷薄な掌返しが怒りの火炎瓶へ!!~9.10 緊急!#ケチって火炎瓶 新宿アルタ前 山岡俊介と寺澤有氏トークライブ 2018.9.10
トークライブの冒頭、山岡氏は「1999年というともう古い事件のように思う人がいるかもしれませんが、選挙妨害は民主主義の根幹を揺るがす重大な犯罪です。この犯罪の中に安倍総理という人物のまさに正体が現れていると言えます」と、この疑惑の核心について熱弁を奮った。
トークライブの冒頭、山岡氏は「1999年というともう古い事件のように思う人がいるかもしれませんが、選挙妨害は民主主義の根幹を揺るがす重大な犯罪です。この犯罪の中に安倍総理という人物のまさに正体が現れていると言えます」と、この疑惑の核心について熱弁を奮った。
2018年10月19日(金)18時半より、岩手県盛岡市で盛岡でもデモし隊による第188回「脱原発盛岡金曜デモ」(盛金デモ)が開かれ、21人が参加した。次回は11月2日の予定。
特集 2018年沖縄県知事選|特集 辺野古
「私は、法的措置ではなく、対話によって解決策を求めていくことが重要と考えており、去る10月12日の安倍総理や菅官房長官との面談においても、直接、対話による解決を求めたところであります。しかし、そのわずか5日後に対抗措置を講じた国の姿勢は、県知事選挙で改めて示された民意を踏みにじるものであり、到底認められるものではありません」
玉城デニー沖縄県知事による対話への呼びかけも一切無視し、安倍総理と玉城知事との面談からわずか5日後に発表された政府による対抗措置に、2018年10月17日、玉城知事が怒りのコメントを読み上げた。
2018年10月17日(水)、京都市上京区の同志社大学・烏丸キャンパスで、「シリーズ『グローバル・ジャスティス』 第61回『戦争における女性たち』」が開催され、パリ第八大学ジェンダー研究科研究員のキャロル・マン氏による講演が行われた。
2018年10月14日(日)、沖縄県豊見城市長選挙が行われ、無所属・新人で玉城デニー沖縄県知事らが支援した山川仁候補(前豊見城市議)が当選した。山川候補の事務所から開票中の模様を配信した。
2018年10月6日(土)午後2時から京都市伏見区にある龍谷大学深草キャンパスにて、公開研究会「性暴力・セクシュアルハラスメントを考えるために」第4回「セクシュアル・ハラスメントと報道―変えなければいけないものは何か」が開催され、林美子氏(ジャーナリスト、メディアで働く女性ネットワーク代表世話人、元朝日新聞記者)が講演をした。
2018年10月14日(日)、沖縄県那覇市長選挙が告示され、現職で2選目を目指す城間幹子候補が、玉城デニー沖縄県知事らの応援のもと出発式を県庁前広場で8時半より行った。那覇市長選は21日投開票される。
2018年10月14日(日)14時より、滋賀県大津市の解放県民センターで「沖縄!継承される反戦平和の心 山城博治&川口真由美 トーク&ライブ」が開かれた。戦争をさせない1000人委員会・しがの主催。
2018年9月23日(日・祝)15時半より、大阪市浪速区のピースクラブにて、ジャーナリストの寺澤有氏によるトークショー「#ケチって火炎瓶 緊急特別企画 9.23『安倍晋三氏宅放火未遂事件』の真相に迫る!」が開催された(※主催者による告知資料に従い、「火災未遂」と表記していましたが、講演中の寺澤氏の指摘およびツイッター上での指摘を受け止めまして、「放火未遂」と表記を修正いたしました。講演中で指摘されていたにもかかわらず、適切な修正を怠りましたこと深くお詫び申し上げます。2018年10月13日)。
2018年10月12日(金)18時より、東京都八王子市で第265回「原発反対八王子行動」(金八デモ)が行われた。24人が参加した。
2018年10月12日(金)に、防衛省で、岩屋毅 防衛大臣の定例記者会見が行われた。岩屋大臣からはとくに報告はなく、冒頭から記者との質疑応答になった。
IWJは、陸上自衛隊が種子島の民間地域で行う日米合同軍事訓練(※1)について質問した。
2018年10月13日(土)10時より、反戦老人クラブ・京都主催による北海道がんセンター名誉院長・西尾正道氏の講演会「長寿命放射性元素体内取込み症候群とトリチウムの危険性」が京都教育文化センター(京都市左京区)で開かれた。
2018年10月13日(土)14時より福島県いわき市勿来の勿来市民会館にて、原子力規制庁放射線防護グループ監視情報課長の武山松次らによるリアルタイム線量測定システム配置の見直しに関する住民説明会が行われた。
「現在の世界は、経済的・社会的・政治的な混乱状態にあります」
2018年9月28日、マレーシアのマハティール首相は米ニューヨークで開かれた国連総会で演説をおこない、現在の世界情勢に深い憂慮を示した。
5月9日の下院議員総選挙による政権交代にともない、15年ぶりに首相に返り咲いた93歳のマハティール氏(注1)は、前回首相であった2003年に国連総会で演説している。2003年の演説で「小国が強国の言いなりになり、世界が大きく道を失った」と、大国が世界をコントロールする状況を批判していたマハティール氏は、「15年後の今日、世界はそれほど大きく変わっていません。それどころか、15年前よりもはるかに悪くなっています」と語った。