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小さな声をあげよう! 安保法案の強行採決に反対する緊急アクション 2015.7.14

2015年7月14日(火)、岡山市のビックカメラ岡山駅前店前で行われた、「小さな声をあげよう! 安保法案の強行採決に反対する緊急アクション」の模様。
「安全保障関連法案に反対する学者の会」呼びかけ人の皆様 2015.7.13

ジャーナリストでIWJ代表の岩上安身です。
このたびは、現在国会で審議中の安全保障関連法案について、学者としての立場から、「反対」の呼びかけをされている先生方に、IWJへご寄稿をいただきたいと思いまして、メールを差し上げました。
「自国が攻められたとき」という自衛権のハードルを下げ、戦争に突入した日本 水島朝穂・早大教授が岩上安身のインタビューで政府案・維新案を「違憲」と徹底批判!岩上安身によるインタビュー 第559回 ゲスト 水島朝穂氏 2015.7.12

特集 集団的自衛権~自衛隊が米軍の「下請け」になる日|特集 安保法制
「私は今、命を賭けて発言している」——。早稲田大学教授の水島朝穂氏は何度も強調した。
「自国が武力攻撃されていない」にも関わらず、自衛隊を他国に派遣、武力行使が可能となる安保法制を、安倍政権は強行採決という形で成就させようとしている。2015年7月12日に岩上安身のインタビューの応えた水島教授は、「この法案が通ったら『人間の存立危機』になる」と警告を発した。
「今は、傍観している場合ではない」「今、権力の暴走を止めなければ、日本国民は民主主義、立憲主義を失う」――憲法学者17人が雨に濡れる国会議事堂前で「魂のトーク」を展開 2015.7.3

※7月13日テキストを追加しました!
「安全保障関連法案を違憲視する学者は、一部にすぎない」──。安倍政権の中には、今なお、メディアへの出演時などに、このような発言をする大臣がいる。しかし、これは明らかに嘘だと言わざるを得ない。
学問分野の垣根を越えて、2015年6月に発足した「安全保障関連法案に反対する学者の会」の賛同人(学者・研究者)の数は、6月下旬には7000人を超えた。憲法学者に限れば、圧倒的多数が安保法案を「憲法違反」と見ていることは、メディアのアンケート結果や主要学者の当該発言などから容易に想像できる。
辺野古で良いのか もう一つの解決策 2015.7.12

2015年7月12日(日)14時頃より、大阪市大正区コミュニティセンターにて、沖縄に基地を押しつけない市民の会/沖縄差別を解消するために沖縄の米軍基地を大阪に引き取る行動主催により、「辺野古で良いのか もう一つの解決策」が行われた。
岩上安身によるインタビュー 第558回 ゲスト 国立科学博物館・人類史研究グループ長・篠田謙一氏 2015.7.13

特集 平成から令和へ天皇と日本の歴史を考える
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2015年7月13日(月)、岩上安身による国立科学博物館・人類史研究グループ長・篠田謙一氏インタビューが行われた。
福島第一原発2号機格納容器内調査、遮蔽ブロックを撤去できず工程延期~東京電力定例記者会見 2015.7.13

2015年7月13日17時45分頃から、東京電力で定例記者会見が開かれた。福島第一原発2号機格納容器内を調査するための進入口「X-6ペネ」の手前に設置していた”遮蔽ブロックの”一部が撤去できず、工程を延期することが発表された。
「黙っていれば、岸信介が60年安保で発した『声なき声を信じる』を再び聞くことになる」――安保関連法制に反対するピースパレード inかまくら 2015.7.11

※7月13日テキストを追加しました!
「安保関連法制に反対するピースパレード in かまくら」が2015年7月11日に開催された。パレードは午前11時に鎌倉市役所をスタートし、鎌倉駅前を通って御成商店街、若宮大路、鎌倉八幡宮、そして小町通を抜け、ロータリーで流れ解散。炎天の空の下、約1時間のパレードに、主催者発表で約500名が参加した。パレードの後は、カトリック雪ノ下教会の前庭で集会が開かれた。
川内原発1号機、ずさんな避難計画・被曝対策、高経年化審査が終わらないまま再稼働することに怒りの声 ~再稼働反対! 首相官邸前抗議 2015.7.10

※7月13日テキストを追加しました!
「火山が当分爆発しないから、動かしていい」――。
2015年7月10日、首都圏反原発連合主催の反原発金曜行動が行なわれた。国会正門前でスピーチした女性は、九州電力・川内原発1号機が再稼働直前とも言われているが、姶良カルデラなどの火山対策が万全を期しているとは考えられないとして、怒りのスピーチをした。
戦争法案反対!強行採決反対!衆議院特別委員会中央公聴会抗議行動 2015.7.13

2015年7月13日(月)、衆議院第2議員会館前で、戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会主催による「戦争法案反対!強行採決反対!衆議院特別委員会中央公聴会抗議行動」が行われた。
戦争させない・9条壊すな総がかり行動 in新潟 2015.7.13

2015年7月13日(月)18時より、新潟市中央区弁天公園にて、新潟県平和運動センター、新潟県憲法センター主催による、戦争させない・9条壊すな総がかり行動 in新潟が行なわれた。
新潟県弁護士会による安保法案に反対する県内一斉宣伝 2015.7.13

2015年7月13日(月)12時より、新潟市中央区の古町十字路にて、新潟県弁護士会主催による、安保法案に反対する県内一斉宣伝が行なわれた。
安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン ―弁士 民主党・西村智奈美衆議院議員 2015.7.13

2015年7月13日(月)7時45分頃より、新潟市中央区東大通にて、安倍政権の暴走をただす全国キャンペーンの一環として、民主党・西村智奈美衆議院議員の街頭演説が行なわれた。
「アベ政治を許さない!!同じポスターを全国一斉にかかげよう」記者会見 2015.7.8

2015年7月8日(水)15時より、東京・千代田区の日本記者クラブにて、「アベ政治を許さない!!同じポスターを全国一斉にかかげよう」記者会見が行なわれた。
女性弁護士140人が異例の集会「集団的自衛権は違憲!」――小林節氏「安倍内閣は本物の、確信犯のバカだと気づいた」 2015.7.10

「東京弁護士会、第一東京弁護士会、第二東京弁護士会が一同に介するという、かつてないことになっている」——。
年齢や支持政党を超えた3つの弁護士会に所属する女性弁護士ら140人が、2015年7月10日、政府与党が進める安全保障法制に反対する集会を開いた。
これまでも、毎月、共同で街宣活動を続けてきた弁護士会だが、「ここへきて、安保法制に対する市民の関心がかつてないほど高まっている」とし、命や暮らしに敏感な女性弁護士を集めた会を企画したと、東京弁護士会副会長の大森夏織さんが説明した。
シンポジウム「沖縄 戦後70年:基地問題とジャーナリズム」 2015.7.12

2015年7月12日(日)13時より、東京・千代田区の明治大学駿河台キャンパスにて、シンポジウム「沖縄 戦後70年:基地問題とジャーナリズム」が行なわれた。
戦争被害のすべて解決に向けて…「情勢」を共有しましょう「会」 ―発言 小林節・慶應大学名誉教授 2015.7.14

2015年7月14日(火)12時より、東京・千代田区の衆議院第一議員会館多目的会議室にて、戦後70年・戦争被害のすべて解決を!実行委員会主催による、戦争被害のすべて解決に向けて…「情勢」を共有しましょう「会」が行なわれた。
UNITE ALL SMALL AXES vol.06 今すぐ廃案「戦争法案」緊急アピール 2015.7.12

特集 安保法制反対メッセージ
SADL(サドル、民主主義と生活を守る有志)が、2015年7月12日(日)17時半より大阪市なんば高島屋前で安全保障関連法案に反対する街頭演説「UNITE ALL SMALL AXES vol.06 今すぐ廃案『戦争法案』緊急アピール」を行った。
明日に向けて考える環境と食の講演会 2015.7.12

2015年7月12日(日)、島根県奥出雲町にある奥出雲牧場で開かれたイベント「牧場(まきば)から育てる健康な食と環境〜牧場交流会と講演会〜」で、守田敏也氏(フリーライター)と平賀緑氏(食料政策研究家)の講演会「明日に向けて考える環境と食の講演会」が行われた。






















