日刊IWJガイド・非会員版「創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! どうぞご支援を!」2026.2.25号~No.4710

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~創業以来最大の財政危機! IWJは、会社を清算するか否かの岐路です! 支出を半分に削減し、収支を合わせる取り組みはすでに開始! 先月1月のご寄付・カンパは月間目標額の52%で、170万円弱が不足! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! もはや岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパによるご支援にかかっています! どうぞ皆様、力強いお力添えをよろしくお願いいたします!

■【本日のニュースの連撃! 3連弾!】

■【第1弾! エプスタイン・ファイルの衝撃! ビル・クリントン元米国大統領、そしてヒラリー・クリントン元米国務長官の連邦議会証言が迫る!(その4)】ポーラ・ジョーンズさんセクハラ問題、土地開発の不正融資を問われたホワイト・ウォーター疑惑、モニカ・ルインスキーさんとの不倫と大統領執務室内でのオーラルセックス問題など、数々のスキャンダルに塗れたクリントン元大統領! クリントン元大統領と10回に及ぶ性的行為を行ったモニカ・ルインスキーさんもユダヤ系だった!!

■【第2弾! エプスタイン・ファイルの衝撃! ビル・クリントン元米国大統領、そしてヒラリー・クリントン元米国務長官の連邦議会証言が迫る!(その5)】クリントン政権時代に起きた米国とイスラエルの安全保障戦略の大きな転換が、ネタニヤフ政権による現在進行中のガザ・ジェノサイドと中東での戦争を導いた! ウクライナ紛争の原因となったNATOの東方拡大を始めたのも、クリントン政権! 米国屈指の戦略家・ブレジンスキー氏は「WASP勢力に代わって、アメリカで支配的な勢力になったのはユダヤ人勢力だ」と2004年時点で指摘! クリントン元大統領と、ユダヤ人であるエプスタイン、マクスウェルの関係究明が求められる!

■【第3弾! ジャーナリストのグレン・グリーンウォルド記者が、エプスタインの2大資金源を暴露! ヘッジファンドの億万長者であり、ポーランド系ユダヤ人移民の息子であるレオン・ブラックと、親イスラエルの大口献金者で、ロシア系ユダヤ人移民の息子である億万長者レスリー・ウェクスナーだった! しかもエプスタインは顧客を恐喝していた!】(グレン・グリーンウォルド記者の『サブスタック』、2026年2月17日ほか)
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