日刊IWJガイド・非会員版「エプスタイン事件でトランプ氏らのグループが、『娯楽目的』で少女を殺害して撮影するスナッフ・フィルムを制作していた!?」2026.1.19号~No.4693

┏━━【目次】━━━━
■1月20日発行の『日刊IWJガイド』は臨時休刊とさせていただきます。高市早苗総理の衆院を解散と、トランプ米大統領の世界同時多発狂乱は、どちらも自身のスキャンダル隠しの目眩しではないのか!?

■はじめに~米司法省によるエプスタイン・ファイルの公開が引き金だった!? 米国内外での、世界同時多発『トランプ狂乱』は、中間選挙を控えてのスキャンダル隠しが狙いか!? ファイル公開に伴い、「被害者」とされる人物らが暴露証言!「幼少期にトランプ/エプスタイン・グループ内で人身売買され、児童ポルノ映画の撮影で性行為を強要された」と被害を訴えている退役男性軍人のサーシャ・ライリー氏は、「誰かを殺したい」と要求したトランプ氏が、何匹もの子犬を虐殺したのを目撃したと暴露! さらに娯楽目的での少年少女の殺人とその様子を収めたスナッフ・フィルムの撮影まで証言! 事実なのかどうか、早急な調査・検証が必要!

■IWJは存続できるかどうかの瀬戸際です! 昨年8月から始まった今期は、半年間で約1千万円の赤字! 岩上安身が私財を投じて穴埋めするのももう限界に! 1月は20日までに集まったご寄付・カンパが、月間目標額の7.4%相当! 今月の目標額達成までには、あと92.6%、324万1000円が必要で、不足分は赤字となってしまいます! IWJが存続し、真実を伝える活動を続けていくためには、皆様の有料会員登録と、ご寄付・カンパによる皆様からのご支援が必要です! 法人・個人を問わず、応援してくださるスポンサーも募集しています! どうぞ皆様、IWJのサバイバルのために、お力添えをよろしくお願いいたします!

■「法の支配」より「制裁による支配」をめざすトランプ!! グリーンランドをめぐって、米欧が決裂! 米国を除く欧州のNATO諸国がグリーンランドに部隊を派遣!? グリーンランド領有をめざすトランプ大統領は、反対する欧州8ヶ国に10%の関税を課すと宣言! 欧州連合(EU)と南米5ヶ国が自由貿易協定に署名! 早速反発した米・トランプ政権との間で新たな火種に! 貿易立国の日本にとっても他人事ではない!!
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