日刊IWJガイド・非会員版「米国のエリートの本音! ウクライナはどうなってもいい! 米国が儲かりさえすれば! ロシアと中国という核保有国が弱体化してくれればいい!」2023.9.9号~No.4013号

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~公然と語られた、米国の政治的エリート上院議員の本音!「ウクライナ人とウクライナは、どうなってもいい! 米国だけが安全で儲かりさえすれば! ロシアと中国という核保有国が弱体化してくれればいい!」

■9月に入り、IWJの新しい第14期も2ヶ月目に入りました! 第13期は、暫定の収支ではありますが、2200万円を超える赤字となった見込みです! 正確な収支は、後日集計後にご報告いたします。第14期は建て直します! IWJへの会員登録と、ご寄付・カンパでIWJをご支援ください! 今期こそは赤字転落となりませんようにと祈る気持ちでのリスタートです!!

■【中継番組表】

■【本日のニュースの連撃! 2連弾!】

■【第1弾! 世界最古の英国の安全保障シンクタンク王立防衛安全保障研究所(RUSI)が、ウクライナ軍の装備の損失を「持続不可能なほど大きい」と指摘! NATOによるウクライナ兵の訓練を実戦にあっていないと警告!】『NHK』も報じるが、トンチンカンなことに継続的な軍事支援の必要性を強調! 消耗戦へ引きずり込む『NHK』のプロパガンダに騙されるな!!(『The Royal United Services Institute』、2023年9月4日)

■【第2弾! ロシアの外国諜報機関が、米国政府がニジェールの新しい軍事政権の指導者の暗殺を企んでいると警告!】(『RT』、9月7日)

■<IWJ取材報告 1>「福島雅典医師の言葉『政府は「まったく不完全な、薬とさえ言えないもの(mRNAワクチン)をばら撒いた」』に対し、加藤大臣は『ワクチンの安全性を確保していく』だけ!」~9.8加藤勝信 厚生労働大臣 定例会見

■<IWJ取材報告 2>「ワクチン後遺症に悩む人々が『話を聞いてもらえない』というのは、知る権利、幸福追求権、生存権の蹂躙では?」IWJ記者の質問に、「科学的知見の収集と専門家の評価を通じ、ワクチンの安全性を確保していく」と加藤大臣~9.8加藤勝信 厚生労働大臣 定例会見

■<IWJ取材報告 3>「被害者の心の傷はそう簡単に癒えることはないと心に刻んでいただきたい」ジャニーズ事務所の記者会見を受け、最初の告発者カウアン・オカモト氏が強く要請~9.8 FCCJ主催 カウアン・オカモト氏記者会見

■<号外を出しました>ワクチン問題研究会記者会見第2弾「こんなに多彩な病気が報告されたことは今までなかった」、「どれだけ今まで苦しかったんだろう」、「mRNAワクチンで薬害が発生することは必然だった」!
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