福島第一原発2号機格納容器内調査「圧力容器が破損しているのだから炉内で千から数千シーベルトは予想できた。650シーベルトは驚く数字ではない」!? 東芝はサソリ型ロボット投入に向けプロトタイプで検証中!! 2017.2.13

記事公開日:2017.2.13取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2017年2月13日(月)、東京都千代田区の東京電力本社にて、東京電力の定例会見が開かれ、福島第一原発の状況報告が行われた。

 先週、2号機格納容器内部に投入した堆積物除去ロボットによる調査結果についての詳細と今後の作業方針について記者から質問が飛んだ。

■全編動画

  • 日時 2017年2月13日(月) 17:00~
  • 場所 東京電力本社(東京都千代田区)

IWJのこうした取材活動は、皆様のご支援により直接支えられています。ぜひIWJ会員にご登録いただき、今後の安定的な取材をお支え下さい。

新規会員登録 カンパでのご支援

一般会員の方で、サポート会員への変更をご希望される場合は、会員ログイン後、画面上部の会員種別変更申請からお進み下さい。ご不明の際は、shop@iwj.co.jp まで。

関連記事


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です