緊急シンポジウム「沖縄はどうすべきか ―安倍政権の対沖縄政策に対抗するために」―パネル討論・登壇者 乗松聡子氏(『アジア太平洋ジャーナル:ジャパン・フォーカス』エディター)ほか 2017.1.28

記事公開日:2017.1.31取材地: 動画
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 2017年1月28日(土)、沖縄県那覇市の沖縄大学にて、沖縄対外問題研究会の主催による、緊急シンポジウム「沖縄はどうすべきか ―安倍政権の対沖縄政策に対抗するために」が開催された。

■全編動画

  • 総合司会 星野英一氏(琉球大学教授)
  • 基調提起 宮里政玄氏(沖縄対外問題研究会顧問)
  • パネル討論 進行役 長元朝浩氏(沖縄タイムス論説委員)
    登壇者 乗松聡子氏(『アジア太平洋ジャーナル:ジャパン・フォーカス』エディター)/桜井国俊氏(沖縄大学名誉教授)/照屋義実氏(照正組社長、元沖縄県商工会連合会長)/松元剛氏(琉球新報編集局次長兼報道本部長)/我部政明氏(琉球大学教授、沖縄対外問題研究会代表)
  • タイトル 緊急シンポジウム「沖縄はどうすべきか ―安倍政権の対沖縄政策に対抗するために」―パネル討論・登壇者 乗松聡子氏(『アジア太平洋ジャーナル:ジャパン・フォーカス』エディター)ほか
  • 日時 2017年1月28日(土)14:00〜17:00
  • 場所 沖縄大学(沖縄県那覇市)
  • 主催 沖縄対外問題研究会

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