ベンゼン、青酸カリ、ヒ素、鉛…豊洲新市場は「有害物質の汚染のデパート」! これから「壮大な『生体実験』が始まる」!? ~岩上安身による日本環境学会幹事・坂巻幸雄氏インタビュー! 2010.8.17

記事公開日:2010.8.17取材地: 動画独自
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2010年8月17日、岩上安身が、水質・土壌汚染の観点から築地の豊洲移転について、日本環境学会幹事・坂巻幸雄氏にインタビューで問題点を問うた。

■ハイライト

坂巻幸雄氏インタビュー(内容)

  1. 紹介
  2. 公害病 リスクマネージメントと予防原則
  3. 地質メカニズム
  4. 東京直下型地震、土壌汚染被害
  5. 対策と都の実験
  6. 都の報告
  7. マスコミ
  8. 豊洲の土壌
  9. 乱暴な勢力と健康への被害
  10. 豊洲の危険
  11. まとめ

 インタビューの内容の補足として、坂巻幸雄先生の論文をアップします。 坂巻先生ご本人から、『コピペなどはご自由に、皆さんで広くお読みください』と言われています。拡散はご自由にどうぞ。 豊洲埋立地の土壌汚染と地質特性 ー築地市場の移転問題に関連してー  坂巻幸雄 地学教育と科学運動 61号(2009年7月)別刷

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

サポート会員 新規会員登録単品購入 500円 (会員以外)単品購入 50円 (一般会員) (一般会員の方は、ページ内「単品購入 50円」をもう一度クリック)

関連記事


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です