英科学誌がHPVワクチンの副反応を解明した論文の掲載を撤回!横田俊平医師ら、HPVワクチン副反応「HANS」に取り組む医師らが記者会見を開き、英科学誌の姿勢を批判! 5.22厚労省記者クラブ記者会見 2018.5.22

記事公開日:2018.5.24取材地: テキスト動画

特集 子宮頸がんワクチン
※2018年6月25日、テキストを追加しました。

 子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)接種の、国による積極的勧奨が中止になったのは5年前の2013年6月。HPVワクチンを接種した10代の少女たちに、全身の疼痛や知覚障害、運動障害、失神、けいれん、記憶障害などの深刻な症状が多発したためだ。


子宮頸がんワクチン被害者と向き合う!「HANS(HPVワクチン関連神経免疫異常症候群)の問題は現在の医学・医療に対する告発だ」岩上安身による小児科医・横浜市立大学名誉教授 横田俊平医師インタビュー 2018.5.5

記事公開日:2018.5.5取材地: 動画独自

特集 子宮頸がんワクチン
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 2018年5月5日14時半より東京都港区のIWJ事務所にて、小児科医で横浜市立大学名誉教授の横田俊平氏に岩上安身がインタビューを行った。


世界最大の軍事戦略研究所、CSISが子宮頸がんワクチン接種再開を求める不可解! 5月5日午後2時30分より「子宮頸がんワクチン被害者と向き合う!岩上安身による横浜市立大学名誉教授 横田俊平医師インタビュー」を配信! 2018.5.4

記事公開日:2018.5.4取材地: テキスト

 2018年3月24日、薬害防止を目的とするNGO「薬害オンブズパーソン会議」が、海外4か国からHPVワクチン(子宮頸がんワクチン)の被害者団体で活動する、各国の被害少女の母親を招き、東京大学武田ホールで国際シンポジウムを行った。