セクハラ罪は存在しないと閣議決定!先進国で差別を禁じる法律を持っていないのは日本だけ!? 申惠丰(シン・ヘボン)氏が国際人権条約からみた女性差別について解説~7.26国際人権入門講座2019 2019.7.26

記事公開日:2019.7.26取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2019年7月26日(金)18時半より東京都渋谷区の青山学院大学青山キャンパスにて、国際人権活動日本委員会の主催により、青山学院大学法学部教授の申惠丰(シン・ヘボン)氏を講師に迎え、第5回国際人権入門講座2019「国際人権条約から見た女性差別問題」が開催された。東京医大不正入試問題や、国連が1981年に発行した女子差別撤廃条約などを例にあげ、女性の差別や人権問題について詳しく解説した。

■ハイライト

  • 講演 申惠丰(シン・ヘボン)氏(青山学院大学法学部教授)
  • タイトル 第5回国際人権入門講座2019「国際人権条約から見た女性差別問題」―講師 申惠丰(シン・ヘボン)青山学院大教授
  • 日時 2019年7月26日(金)18:30〜20:00
  • 場所 青山学院大学青山キャンパス(東京都渋谷区)
  • 主催 国際人権活動日本委員会詳細、PDF)

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 330円 (会員以外)

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です