財務省発『財政危機論』には裏がある!? 「危機と言いながら世界経済不況になるとなぜ円が買われる?」宇都宮弁護士、井手慶応大学教授らが激論―公正な税制を求める市民連絡会2周年記念集会 2017.5.28

記事公開日:2017.5.31取材地: 動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2017年5月28日(日)13時15分より、東京都新宿区の司法書士会館にて、公正な税制を求める市民連絡会設立2周年記念集会 誰もが支えあう税制へ 〜格差社会を乗り越えるために〜が行われた。

■ハイライト

  • 総会
  • 記念講演 井手英策氏(慶應義塾大学教授)「『誰もが支えあう税制とは』〜普遍主義の実現に向けて〜」
  • パネルディスカッション 「徹底討論『普遍主義は本当に実現可能か?』」
    パネリスト 井手英策氏/稲葉剛氏(つくろい東京ファンド代表理事)/宇都宮健児氏(弁護士、公正な税制を求める市民連絡会共同代表)/赤石千衣子氏(しんぐるまざあず・ふぉーらむ理事長)/コーディネーター 猪股正氏(弁護士、公正な税制を求める市民連絡会事務局長)

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 330円 (会員以外)

関連記事

「財務省発『財政危機論』には裏がある!? 「危機と言いながら世界経済不況になるとなぜ円が買われる?」宇都宮弁護士、井手慶応大学教授らが激論―公正な税制を求める市民連絡会2周年記念集会」への1件のフィードバック

  1. 横山 より:

    井手英策氏(慶應義塾大学教授)と言う方は現在の政権に対する考えは
    どの様な考えをされている人なのでしょうか。
    安倍政権が進めて来た政策に賛成の方ですか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です