特集 空飛ぶ欠陥機オスプレイ
2015年11月21日、東京都福生市の多摩川緑地福生南公園で、三多摩労連が主催する「STOP!『戦争する国』いのち脅かすオスプレイは東京・横田基地に来るな!11・21集会」が行われた。
2015年11月21日、東京都世田谷区の北沢タウンホールにて、宇都宮健児氏の講演と、今野晴貴氏、藤田孝典、宇都宮健児氏の3氏による「法は民主主義を取り戻せるのか? ―法治国家の内実を日常から問い直す」と題する鼎談が行われた。
日本時間2015年11月21日(土)23時(現地時間14時)より「在英邦人による日本政治学習会:国連から見た日本の情報の権利/辺野古の現状・参議院選挙に向けて」がイギリス・ロンドン大学東洋アフリカ研究学院 (SOAS) で開かれた。藤田早苗氏(エセックス大学人権センター)が講演を行ったほか、SEALDs(シールズ)・SEALDs RYUKYU(シールズ琉球)のメンバーである元山仁士郎氏もネット中継で参加した。
2015年11月21日(土)16時半頃より、大阪府知事候補・栗原貴子、大阪市長候補・柳本顕両氏は大阪市浪速区・新世界周辺でそろって選挙期間最終日の街頭演説を行った。19時からは北区・梅田のヨドバシカメラ前に移動し最後の訴えを行った。
大阪市長選挙戦最終日の2015年11月21日(土)14時より、柳本顕候補(自民推薦)が大阪市北区の天神橋筋六丁目交差点で街頭演説を行った。建築家の安藤忠雄氏、元大阪市助役の大平光代氏が応援に立ち、演説後、天満駅付近までともに柳本候補への支持を訴え練り歩いた。
大阪府知事選挙期間最終日を迎えた2015年11月21日(土)、栗原貴子候補(自民推薦)は11時半頃、大阪市・なんばマルイ前で街頭演説を行った後、戎橋まで商店街などを練り歩き支持を訴えた。
病気療養から復帰した山城博治氏(沖縄平和運動センター議長)が、2015年11月21日(土)18時より、ひと・まち交流館京都(京都市下京区)で開かれた集会「山城博治さんが京都へやってくる!」で講演を行った。
2015年11月21日(土)14時より、同志社大学烏丸キャンパス(京都市上京区)で11回目となる京都96条の会「憲法サロン」が開かれ、アメリカの歴史研究・移民研究を専門とする和泉真澄・同志社大学教授が「アメリカの社会と戦争から、憲法を考える」をテーマに講演した。
2015年11月21日(土)13時より、岡山市・岡山駅東口でストップ戦争法!総がかり岡山実行委員会が安保関連法に反対する街頭宣伝を行った。街宣後、200人(主催者発表)が参加しデモ行進が行われた。
一部の人間で国を動かすのは独裁国家だ――。民主党の枝野幸男幹事長は躊躇せず、憲法や民主主義の手続きを無視する安倍政権を厳しく批判した。
憲法第53条の規定に基づき、野党は安倍内閣に臨時国会の召集を求めたが、安倍総理の外交日程などを理由に与党側はこれを拒否。民主、共産、維新、生活、社民、参議院無所属クラブの野党5党と1会派は2015年11月19日、東京・有楽町で合同演説会を開き、道行く人々に臨時国会の見送りは憲法違反だと訴えた。
2015年11月20日(金)、経済産業省で、「林幹雄・経済産業大臣 記者会見」が行われた。
2015年11月20日(金)17時より、岡山大学文学部(岡山市北区)で講演会「『女性の貧困』を考える」が開かれ、『女性ホームレスとして生きる―貧困と排除の社会学』などの著書のある丸山里美・立命館大学産業社会学部准教授(社会学)が講演した。また岡山のホームレス支援の現状についてNPO法人岡山・ホームレス支援きずな副理事長の豊田佳菜枝氏がコメントを行った。
2015年11月20日(金)、首相官邸前と国会議事堂正門前で、首都圏反原発連合による「再稼働反対!首相官邸前抗議」が行われた。
2015年11月20日(金)18時半より、岩手県盛岡市で盛岡でもデモし隊による第119回「脱原発盛岡金曜デモ」(盛金デモ)が行われた。30人が参加した。
2015年11月20日(金)18時より、茨城県水戸市・日本原電茨城総合事務所前で第160回「原電いばらき抗議アクション」が行われた。
2015年11月20日(金)18時より、東京・八王子市で第142回「原発反対八王子行動」(金八デモ)が行われた。28人が参加した。
現地時間13:30「島ぐるみ会議」25名サンフランシスコ到着。これから The Asia Pacific American Labour Alianceという市民フォーラムで「会議」より 辺野古移設の現状報告を行います。
現地時間11/17 午前5時、「島ぐるみ会議」先発隊5名がワシントンへ。
11/17現地時間午前11時「島ぐるみ会議」20名、SanFrancisco War Memorialにて記者会見。一角にあるオペラハウスは、1951年9月8日、吉田茂がサンフランシスコ講和条約に署名した場所です。
渡久地修(沖縄県議会議員)@会見①:講和条約が締結された場所での記者会見。歴史的な意味がある。辺野古移設に反対の姿勢貫く翁長知事の選出は、もうこれ以上は無理だという県民の声。しかし日本政府は民意を無視し工事を強行。基地問題を飛び越え、日本の民主主義に関わる問題。