地域: 東京都
高市リスクから高市クライシスへ! 現在は、幕末、第二次大戦末期に匹敵する歴史的分岐点!~岩上安身によるインタビュー第1211回ゲスト エコノミスト 田代秀敏氏(その2) 2026.2.5

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※26/2/9 テキスト追加
第51回衆院選投開票日の前日2月7日、「投開票直前緊急インタビュー」として、2月5日に収録した「岩上安身によるインタビュー第1211回ゲスト エコノミスト 田代秀敏氏」(その2)を、撮りおろし初配信した。
(その2)では、『日本経済新聞』が今年1月25日付で掲載した論説コラム「核心」の「忍び寄る財政破綻の足音 高市早苗首相、異論を封じるな」を紹介した。
日本株は今や海外投資家の投機商品!「日経平均株価史上最高値」は歴史的円安・国債価格急落の裏返し! 岩上安身によるインタビュー第1211回ゲスト エコノミスト 田代秀敏氏(その1) 2026.2.5

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※26/2/9 テキスト追加
第51回衆院選投開票日の前日2月7日、「投開票直前緊急インタビュー」として、2月5日に収録した「岩上安身によるインタビュー第1211回ゲスト エコノミスト 田代秀敏氏」(その1)を、撮りおろし初配信した。
米国のトランプ大統領の外交・安全保障政策や米国内の政策に対する「トランプリスク」から、投資家のドル離れが進み、安全資産としての金や銀など貴金属の価格が上昇を続けていたが、1月30日に一転、急落し、米株価も下落した。
【IWJ号外】今週末は投票日!! <IWJが入手した共同通信社による2026年第51回衆議院選挙の世論調査(その1 東日本編)>自民党単独過半数、中道改革連合は大きく後退という報道に現実味! 2026.2.4

共同通信社による2026年第51回衆議院選挙の世論調査報告書を、入手しました。同調査は、固定電話による調査と、SMSによる調査をそれぞれに計上し、合計を示しています。ここでは、合計に着目して分析を進めます。
同調査で支持率が首位となった候補は、東日本で、自民党・119人、中道改革連合78人、国民民主党4人、無所属2人でした。
これを仮に小選挙区の勝者とすれば、与党圧勝で約300議席、中道改革連合は大幅な議席減となり、ここ数日、マスメディアが報じている数字とほぼ重なります。
衆院選は、「絶望という言葉以外に言葉が見当たらない」!! 植草一秀氏が「『対米隷属』する『極右』と『利権中道』に対する『第3極(共産、れいわ、社民)』はばらばらで、絶滅の危機に瀕している! 絶滅させないために、これをまとめなきゃいけない」と提唱!~1.29 新ちょぼゼミ 再開第19回「日本をダメにした2つの役所:財務省と法務省」(植草一秀氏:たんぽぽ舎) 2026.1.29

※26/2/6 テキスト追加
第51回衆議院議員総選挙戦の真っただ中、2026年1月29日午後6時より、東京都千代田区のたんぽぽ舎にて、経済学者・経済評論家の植草一秀氏を講師に迎え、新ちょぼゼミ 再開第19回「日本をダメにした2つの役所:財務省と法務省」が開催された。
この植草氏の講演は、講演のタイトルが示す通り、日本をダメにした2つの役所、税収と予算と利権(天下り先)を司る「財務省(ザイム真理教)」と、検察・警察・裁判所の複合体である「法務省(ホウム真理教)」を諸悪の根源として、それらが権力を総動員して、私達国民を欺く手口を、優秀な外科医のオペのような正確な手つきで明るみに出すものである。






















