シリーズ: 号外・岩上安身のツイ録・速報ツイートまとめ
【IWJ号外】IWJが、繰り返し、茂木外相に質問し続けた、ロシア産石油の輸入という選択肢について、野党議員が質問! 高市政権は、イラン・ロシアからの石油確保交渉すらできず、国益を棄損! 2026.4.11

特集 中東
IWJが、繰り返し、茂木外相に質問し続けた、ロシア産石油の輸入という選択肢について、4月7日、ようやく野党議員が質問しました!
高市政権は、イランと石油確保のために交渉しようとしません。
【IWJ号外】米国とイランが2週間の暫定停戦に合意! 仲介国のパキスタンが「レバノンを含む」と停戦合意したにもかかわらず、イスラエルは「レバノンは含まれない」として、レバノンへの攻撃を継続! 2026.4.11

特集 中東
『日刊IWJガイド』4月8日号でお伝えした通り、パキスタンの仲介で、米国とイランが、中東全域における2週間の暫定停戦に合意しました。イスラエルも停戦に合意しましたが、レバノンでの戦闘は除外すると主張しています。事実上の、停戦破りです。
パキスタンが、4月11日に、米国とイランの代表を招待し、「イスラマバード会議」が開催され、停戦合意の2週間の間に、和平の条件について交渉が進められる予定です。
【IWJ号外・速報!】イランが、レーダーに映らないステルス性能を持つ最新鋭の戦闘機F-35を撃墜!? 他の機種とあわせて、米軍戦闘機9機が撃墜されたと主張! 米側は、ステルス性能を持たないF-15E 1機が撃墜された事実は認める! いずれにしても、米軍がイランの軍事力を壊滅し、防空システムもすべて破壊したというトランプ演説の中身が、真っ赤な嘘であることが立証されてしまった! 2026.4.5

特集 中東
イラン・イスラム革命防衛隊は、4月3日、米空軍戦闘機を撃墜したとして、残骸の写真を発表しました。
4月3日付『CNN』は、「イランメディアはF-35ステルス戦闘機の破片だと主張しているが、残骸の写真は米空軍のF-15戦闘機(実際にはF-15Eストライク・イーグル)のものとみられる」と報じています。
【IWJ号外・速報!】商船三井のLNGタンカーがホルムズ海峡を通過! 日本政府は関与せず!! 無事通過できたのは、ホルムズ海峡をイランと共同管理する協議中のオマーンの国営企業の共同所有だったから!? 2026.4.5

特集 中東
昨日4月3日、日本の大手メディアが一斉に「ペルシャ湾内に停泊していた商船三井のLNGタンカーが、ホルムズ海峡を通過した」と報じました。
米国とイスラエルがイランに侵略して以降、イランによって事実上封鎖されているホルムズ海峡を、日本の関連船舶が通過するのは初めてのことです。
【IWJ号外】ミサイルが尽きたあとはどうする!? イスラエル軍も米軍も、主だった迎撃ミサイル・攻撃ミサイルは、4月中には、完全に在庫切れ! 2026.4.4

特集 中東
3月24日、英王立防衛安全保障研究所(RUSI)が、ペイン公共政策研究所(米コロラド州にある、エネルギー・安全保障・資源・地政学を専門とする機関)の推計をもとに、衝撃的な分析を発表しました。
この分析は、「イラン戦争の最初の16日間で1万1000発以上の弾薬が消費された──戦争の持続力を決めるのは、『再補充能力』である」という報告書の中で行っています。
【IWJ号外】「トランプ大統領がイランにやったことは『侵略』じゃなくて何なのですか?」〜日露関係改善はイラン危機から日本を救う! ウクライナ戦争の実態 田中健之氏ドンバス公式訪問報告会 2026.4.4

特集 ロシア、ウクライナ侵攻!!|特集 IWJが追う ウクライナ危機
2026年3月27日、午後3時より、東京都千代田区の衆議院第一議員会館にて、日本の歴史家・評論家である田中健之氏が会長を務める日露善隣協会の主催により、「日露関係改善はイラン危機から日本を救う!欧米が仕掛けたウクライナ戦争の実態 ドンバス公式訪問報告会」が開催されました。田中氏は、『天使の並木道 ──ウクライナ人がウクライナ人をジェノサイドし続けた8年間の記録』の著者です。
在日ロシア大使館・公使参事官のS.I.クズネツォフ氏、そして、元衆議院議員で、減税日本・ゆうこく連合代表の原口一博氏などが来賓として招かれました。会場には100名を超える参加者が押し寄せたため、結局、会場に入れない参加者が発生するほどの盛況ぶりでした。
【IWJ号外】「高市、くねくねするな!!」!「NO WAR」!「9条守れ」!「推しのいる世界を、戦場にするな」! アメリカ大使館前でも抗議街宣活動「米国よイスラエルよシオニストよ『戦争は止めろ』」! 2026.4.2

特集 中東
日本、米国、そしてイスラエルでも、ネタニヤフ首相とトランプ大統領が勝手に始めたイランへの侵略戦争に対する、反戦デモが起きています。ぜひ、IWJによる取材報告とあわせて御覧ください。
■「高市、くねくねするな!!」!「NO WAR」!「9条守れ」!「高市謝れ」!「小泉謝れ」!「推しのいる世界を、戦場にするな」! 日本では国会前と新宿駅前で反戦デモ! 米国では「ノー・キングス(王様はいらない)」デモに800万人が集まった! ネタニヤフ首相とトランプ大統領が勝手に始めたイラン戦争に世界の市民が激怒!
【IWJ号外】 トランプ大統領がサウジの政府系投資ファンド主催の金融会議で、対イラン侵略戦争での米軍優位を豪語! 2026.3.31

特集 中東
以下に、『日刊IWJガイド』3月30日号の続きを、号外でお送りします。ぜひ、『日刊IWJガイド』とあわせてお読みください。
■【トランプ大統領がサウジの政府系投資ファンド主催の金融会議で、対イラン侵略戦争での米軍優位を豪語!「我々は中東全体を救った」「イランは、取引を懇願している」などと病的な嘘言癖と厚顔な恩着せがましさをむき出しにした演説を開陳! その最中に、サウジの空軍基地をイランがミサイルが直撃! 米兵12人が負傷!!】佐世保を出港した米強襲揚陸艦が、3500人の部隊を乗せて中東に到着! 国防総省は地上作戦の準備を進めているが、上陸部隊は、イランの攻撃の格好の標的になるのでは!?(『ザ・デイリー・トリビューン』、2026年3月28日)
【IWJ号外】世界最大のエネルギー資源国であるロシアが7月までガソリン輸出禁止措置! 米国ではガソリン代が、この1ヶ月で約1ドル上昇! 2026.3.31

特集 中東
以下に、『日刊IWJガイド』3月30日号の続きを、号外でお送りします。ぜひ、『日刊IWJガイド』とあわせてお読みください。
■【世界最大のエネルギー資源国であるロシアが4月1日から7月31日までガソリン輸出禁止措置! 米国ではガソリン代が、この1ヶ月で約1ドル上昇!「これから景気が悪くなる」と考える米国人が急増!】全米でも、イスラエルでも、日本でも反戦デモが!! エコノミストの田代秀敏氏「ガソリン価格が上がると大統領の支持率が下がる」!(『タス通信』、2026年3月28日ほか)
【IWJ号外】一水会・米国大使館前高市訪米抗議街宣「我が国の原油輸入量の95%は中東経由。イランをはじめとする国々を反日化させ、オイルショックによる経済疲弊へと導くような愚挙は、深刻な存立危機事態!!」 2026.3.31

特集 中東
米国とイスラエルによるイラン侵攻の最中の2026年3月19日、高市早苗総理が、ドナルド・トランプ米大統領との首脳会談のため、訪米しました。
高市総理訪米直前の3月18日、民族派団体・一水会(代表・木村三浩)、および救国ネットワークは、「イラン侵略の即刻中止」「反米国追従」「在日米軍の中東派兵撤回」を掲げ、首相官邸前、国会議事堂周辺、米国・イスラエル大使館前、新宿駅東口をめぐる連続抗議街宣行動を敢行しました。
<IWJ速報号外>本格的なスタグフレーションに突入か! 株価・債券・円のトリプル安! 円安は127日に160円を突破! ドル161円超えなど、急上昇すれば年度末でも為替介入の可能性!「仮に中東情勢緊迫化が沈静化したとしても、ホルムズ海峡を巡る混乱は残り、原油高は続く」!! 「原油価格が上昇すれば、貿易赤字が意識され、外為市場では円安が進行しやすい」! 2026.3.30

特集 中東
円安・株安・債券安(金利上昇)が、急ピッチで進んでいます。
『トレーディング・エコノミクス』で、直近6ヶ月の対ドルの円の値動きを見ると、2月13日の152.65円から、3月27日の160.25円まで、ほぼ、一律に円安が進行しています。
【IWJ速報】現役自衛官3等陸尉が、中国大使館に侵入! 中国大使館は「神の名において中国外交官を殺害すると脅迫した」と発表! 2026.3.26

3月24日、陸上自衛隊の3等陸尉・村田晃大容疑者(23歳)が、東京都港区元麻布にある中国大使館の敷地内に侵入し、中国大使館の職員らに取り押さえられ、警視庁に引き渡されるという事件が起こりました。『集英社オンライン』や、『TBSニュース・ディグ』など、各社が報じています。
【IWJ号外】<岩上安身によるインタビュー第1216回>現代イスラム研究センター理事長・宮田律氏「シーア派の中心教義とは?『神に隠されたイマーム』とマフディ思想」 2026.3.26

特集 中東
3月16日、イラン情勢をめぐり、現代イスラム研究センター理事長の宮田律(みやた おさむ)氏に、緊急インタビューを敢行しました。今回のインタビューは、「米・イスラエルによるイラン攻撃は国際法違反!『狂信』はどちらか!?」と題した3月11日インタビューの続編となります。
【IWJ号外】ロシアのインドへの石油供給が急増! インドだけではなく、中国、トルコも! 無駄なウクライナ支援に血税を注ぎ、対露制裁に固執してきた日本政府は完全に外交戦略を見誤った! 2026.3.26

特集 中東
ロシアのインドへの石油供給が急増しています。
インドだけではなく、中国、トルコへのロシア産原油の輸出も急増しています。
イラン戦争のエスカレーションと長期化予測で、トランプ政権は、対露制裁の30日間免除に踏み切りました。
<IWJ号外>岩上安身によるインタビュー「キリスト教シオニストの狂信的終末論──米国の福音派はイスラエルの利益のみを追求!」現代イスラム研究センター理事長・宮田律氏 2026.3.22

特集 中東
岩上安身は3月16日、イラン情勢をめぐり、現代イスラム研究センター理事長の宮田律(みやた おさむ)氏に、緊急インタビューを敢行しました。今回のインタビューは、「米・イスラエルによるイラン攻撃は国際法違反!『狂信』はどちらか!?」と題した3月11日インタビューの続編となります。
【IWJ号外】石油危機が迫る! しかし、中東以外の調達先は!?「石油の代替ルート、あらゆる選択肢を排除せずに、検討を進めていきたいと思っております」~3.17 茂木敏充 外務大臣 定例会見 2026.3.21

特集 中東
3月17日に開催された、茂木敏充外務大臣 定例会見で、IWJ記者は「中東以外の石油調達先は確保できているのでしょうか?」と問いただしました。
<IWJ取材報告>石油危機が迫る! しかし、中東以外の調達先は!?「石油の代替ルート、それから新たな調達先につきましては、ホルムズ海峡を経由しない中東からの調達。反対側になるわけですけれど、それから過去に調達の実績があり、増産余力のあります中央アジアであったりとか、南米含めまして、あらゆる選択肢を排除せずに、検討を進めていきたいと思っております」コスト的に可能なのか!?~3.17 茂木敏充 外務大臣 定例会見
【IWJ号外】岩上安身によるインタビュー第1215回 ゲスト 現代イスラム研究センター理事長 宮田律氏(1)日本を襲う石油危機! 高市総理・茂木外務大臣に中東以外の緊急輸入先の代替案はなし! 2026.3.14

岩上安身は3月11日、イラン情勢をめぐり、現代イスラム研究センター理事長の宮田律(みやた おさむ)氏に、緊急インタビューを敢行しました。宮田氏は、現代イスラム政治と、イラン政治史が専門です。
インタビューは3分割し、1本目を昨日3月12日に撮りおろし初配信しました。
【IWJ号外】イラン戦争によるホルムズ海峡封鎖が長期化すれば、日本は石油危機に! 明日3/9、岩上安身によるエコノミスト田代秀敏氏に緊急インタビューを敢行! 即日配信の予定です! 2026.3.8

特集 中東
■「石油危機を回避するため、日本、韓国、台湾が共同で、米国に戦闘終結を働きかけるべきではないか? 米国が要請に応じない場合は、ロシアへの経済制裁を解き、ロシアから石油・天然ガスを輸入する交渉をするという選択肢もあるのではないか?」IWJ記者の質問に、茂木大臣は「私の考えとは異なっている」と回答!~3.6 茂木敏充 外務大臣 定例会見
2026年3月6日午後6時50分より、東京都千代田区の外務省にて、茂木敏充外務大臣の定例会見が行われました。
会見冒頭、茂木大臣から、イラン情勢、特に、日・イスラエル外相電話会談及び邦人退避支援についての発言がありました。
【IWJ号外】岩上安身による元外務省国際情報局長・孫崎享氏インタビュー(後編)「エプスタインらが性犯罪に関わらせ、弱みを持った人間を、イスラエル・ロビーが、米大統領にしている!!」を公開中です! 2026.3.6

特集 中東| エプスタイン| 元外務省情報局長 孫崎享氏
3月3日、「岩上安身によるインタビュー第1212回ゲスト 元外務省国際情報局長・孫崎享氏(後編)」を撮りおろし初配信しました。
3月2日に初配信したインタビューの前編は、以下のURLからご視聴ください。
【IWJ号外】イスラエル軍と米軍が、イランの体制の転覆をめざす卑劣な騙し討ちの奇襲攻撃を開始! 本日夕方、岩上安身による元外務省国際情報局長・孫崎享氏緊急インタビューを配信します! 2026.3.2

特集 中東
■イスラエル軍と米軍が、イランのアヤトラ体制の転覆をめざす「ライオンの咆哮」作戦を開始! またもや核交渉が進む中での卑劣な騙し討ちの奇襲攻撃!
2月28日、現地時間午前8時ごろ、米軍とイスラエル軍によるイランへの攻撃「ライオンの咆哮」作戦が始まりました。米国とイランの核交渉が進む中での奇襲攻撃です。昨年の「12日間戦争」の時と同じ、卑劣な騙し討ちの攻撃と言って過言ではありません。





















