『全国的に、アサー』に条件反射で、谷岡ヤスジと答えられる、「IWJフィフティーズ」の関根かんじ(テキスト&Web班)です。『鼻血ブー』がわからない若い世代に囲まれつつ、元気に張りきっています。IWJのセンターはもちろん「フィフティーズ」の一人である岩上さんですが、最近、すこぶる体調を崩されていて、にもかかわらず、社長兼編集長兼看板ジャーナリストとして、一日も休むわけにはいかず、全身に疲れをためこんでいるのがはた目にもわかる状態で事務所によろよろと来られることもあり、とても心配です。。。
岩上さんには高血圧に狭心症の発作の可能性に加えて、長年の睡眠障害もあります。何重にもストレスと緊張と仕事が重なると、やはり安眠できないとか。かたや、「睡眠障害」を理由に何ヶ月も国会を休んでいたのに、いつのまにか国政に復帰していた甘利明氏は、なんなんでしょうかっ!?
※「あっせん利得処罰法が死文化してしまう!」甘利明議員と元秘書の不起訴処分 刑事告発を行った上脇博之教授、宮里邦雄弁護士が憤り!「これほど証拠が揃っているのは初めて」の事件がなぜ無罪放免に!?
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/305740
※【岩上安身のツイ録】甘利氏の「睡眠障害」は、約4ヶ月も国会を休む言い訳にはならない!睡眠障害と長年つきあってきたIWJ代表・岩上安身が断言