日刊IWJガイド・非会員版「3月23日までのご寄付は69万5200円で目標額の19.9%どまり! 80.1%が不足しています!! どうぞ緊急のご支援を!」2026.3.25号~No.4724

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~3月も残りあと1週間! しかし、1日から23日までのご寄付は、69万5200円で月間目標の19.9%どまり! なんと80.1%が不足しています! IWJは文字通り「存立危機事態」です! IWJはブレることなく真実を報じ続けてきましたが、その存続の可否は、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、緊急のご支援をよろしくお願いいたします!

■【本日のニュースの連撃! 4連弾!】

■【第1弾! 48時間以内という最後通牒を突き付けておきながら、数日間の攻撃を延期、さらには「イランとの停戦は近い」などと言い出したトランプ! 米国内はガソリン代高騰! 支持率も低下!イスラエルも弾薬・迎撃ミサイルが尽きかけている!? マスメディアが伝えない、イスラエル(シオニスト)に操られる米国と、その米国に従属する日本という構造を可視化する必要性がある!】(『プラクティカル・エナジー・インサイト』、ほか)

■【第2弾! 赤ちゃんから老人まで全国民1人あたり70万円!! 日本国民の血税約90兆円を、米国に貢ぐ約束!! 訪米した高市総理は、石油危機回避のために石油の緊急輸入の約束をとりつけたのではなく、米国のATMとして対米投資の約束をしてきただけ!】(『ホワイトハウスの公式ウェブサイト』、2026年3月19日ほか)

■【第3弾! エネルギー危機だけでなく食料危機も! ホルムズ海峡の事実上の封鎖は、世界の食料危機とも直結! 肥料は、天然ガス・硫黄などから作られるため、世界の肥料原料は中東に集中! 3ヶ月強に迫った政府備蓄が枯渇するまでのタイム・リミットに間に合わせるには、日本政府は、イランとの直接交渉に、即、入るべき!】(『TBS CROSS DIG』、2026年3月22日ほか)

■【第4弾! トランプ政権が始めたイラン戦争に抗議して辞任した元米国家テロ対策センター所長のジョー・ケント氏が、カトリックの祈祷会でスピーチ!「良心にかけて、若い男女を異国の戦場で死なせるようなことはできない」】「アメリカのためのカトリックの祈り」の祈祷会で、イスラエルよりも米国の国益を優先するよう求める声が高まる! 米国を蝕むイスラエル・ロビーという癌細胞が可視化され始めた!(『C-SPAN』、3月20日)
┗━━━━━
続きを読む