日刊IWJガイド・非会員版「スクープ! イラン攻撃は、イスラエルのネタニヤフ首相の指示だった! トランプ大統領はネタニヤフ首相の言いなりだった!」2026.3.5号~No.4714

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~スクープ! イラン攻撃は、イスラエルのネタニヤフ首相の指示だった! トランプ大統領は、ネタニヤフ首相の言いなりだった! トランプ大統領「イスラエルが開始する攻撃に、自分は加わる以外に選択肢はない」!

■「米国にはイランを攻撃する理由はない! イスラエルはトランプの任期のうちにイランを早く叩いておく必要があった! 岩上安身によるインタビュー 元外務省国際情報局長・孫崎享氏(前編・後編)」を配信! 大きな反響がありました! ぜひ拡散してください!

■3月になり、IWJの第16期は8ヶ月目に入りましたが、創業以来最大の財政危機は変わりません! 今期第16期は、昨年8月から今年1月末までの6ヶ月間で約1千万円の赤字! 会社の借り入れ残高は、岩上安身個人から約1100万円、金融機関から約1800万円! 合計2900万円! 2月は今期初めてご寄付の月間目標額100%を達成しましたが、累積した赤字を削減できなければ、岩上安身個人の私財だけでは、支えきれません! IWJ存続の可否は皆様からの会費とご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、お力添えをよろしくお願いいたします!

■【本日のニュースの連撃! 4連弾!】

■【第1弾! スタニスラフ・クラピヴニク氏(その1)米国とイスラエルによるハメネイ師殺害について「おめでとうございます、トランプさん。あなたは今、まさに宗教戦争を引き起こしました。これはもはや、単なる国家間の戦争ではなく、宗教戦争です」と痛烈な皮肉!】(パスカル・ロッタ氏『ニュートラリティ・スタディーズ』、3月1日)

■【第2弾! スタニスラフ・クラピヴニク氏(その2)ロシアはイランを支援しているのか?「ロシアがイランに送った『ミグ』や『スホーイ』のほとんどの操縦席には、ロシア人パイロットが座っている」!】(パスカル・ロッタ氏『ニュートラリティ・スタディーズ』、3月1日)

■【第3弾! スタニスラフ・クラピヴニク氏(その3)トランプ大統領とその家族は「エリートだ。文字どおりの、エプスタイン的な『子供を食べ、その血を飲む』ようなエリートなんだ」! 】(パスカル・ロッタ氏『ニュートラリティ・スタディーズ』、3月1日)「『トランプ2.0』は、ネタニヤフの圧力に屈した『愚か者』」! シオニストは「自分達は遺伝的に優れて」おり、「その他の人々は、サルより少し上なだけだと信じている」!

■【第4弾! 旧統一教会に高裁も解散命令! 清算手続き開始!民法上の不法行為で初】(『日本経済新聞』、2026年3月4日)
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