■■■ 日刊IWJガイド 2015.4.14日号~No.944号~ ■■■
(2015.4.14 8時00分)
おはようございます。IWJの芹沢あんずです。
昨日も、東京は生憎の雨となりました。太陽の光を浴びたいなあ、と思う今日このごろです。
昔、同じように雨が降っていた4月のある日、暖かい春の陽気になってほしいという意味で、友人に向かって「小春日和になってほしい! 」と伝えたところ、失笑されたことを思い出しました。
■■■ 日刊IWJガイド 2015.4.14日号~No.944号~ ■■■
(2015.4.14 8時00分)
おはようございます。IWJの芹沢あんずです。
昨日も、東京は生憎の雨となりました。太陽の光を浴びたいなあ、と思う今日このごろです。
昔、同じように雨が降っていた4月のある日、暖かい春の陽気になってほしいという意味で、友人に向かって「小春日和になってほしい! 」と伝えたところ、失笑されたことを思い出しました。
おはようございます!IWJで一番生わさびが好きな、佐々木隼也と申します。
最近は板わさを食べるために蕎麦屋に行きます。
昔は、わさびなんてただの刺激物だ!と思っていたのに、今は常に体がわさびを欲しています。わさびで浄化しなければならない何かが体にたまっているのでしょうか…。わさびのピリッと引き締まったところが、詰めの甘い僕には必要なのでしょうか。
さて、昨日は、統一地方選の投開票が、全国で一斉に行なわれました!
該当する地域のみなさま、投票にはいかれましたでしょうか?
■■■ 日刊IWJガイド 2015.4.12日号~No.942号~ ■■■
(2015.4.12 8時00分)
おはようございます!
日々の中継などを担当している石川優と申します。最近、梅雨よりも雨が降っているのではないかと思う天候ですね。
先週、私は、久しぶりに、野球観戦してきました。やはり、プロの選手のプレイを間近で見る、あの臨場感はたまりません。
もう少し、暖かくなれば、キャッチボールに最適な時期です。若芽が土を破ってでるこの季節、晴れ渡った空の下で白球を追いかけたいものです。きっと気持ちいだろうなぁ、と思います。
■■■ 日刊IWJガイド 2015.4.11日号~No.941号~ ■■■
(2015.4.11 8時00分)
おはようございます。IWJで主としてテキスト関係の編集を担当している平山と申します。
4月になって、待ちに待った春到来! と思っていたら、この数日、寒い日が続いています。「寒の戻り」と申しますが、8日には、長野や栃木などで雪が舞いました。東京都心でも、早朝、降雪が観測されました。
桜に雪が舞う「春の雪」は確かに美しいものですが、こう寒暖の差が激しいと、体調に響きます。
気候変動ではあるけど、温暖化ではないよなぁ、と実感では思いたくなります。地球の温度変化と、人間の実感はあてにならないそうですが、とはいえ、ヘンだなと思った方は、ぜひ、IWJの地球温暖化問題特集を覗いてみてください。
■■■ 日刊IWJガイド「日本人だけが知らない、今世界で起きている本当の『潮目』~AIIBの衝撃から目を背ける安倍政権」2015.4.10日号~No.940号~ ■■■
(2015.4.10 8時30分)
おはようございます! IWJで記事作成や取材をしている、佐々木隼也と申します。本日のIWJの中継番組表と、岩上さんの今後のインタビュースケジュールをお伝えします!
■■■ 日刊IWJガイド 2015.4.9日号~No.939号~ ■■■
(2015.4.9 8時00分)
おはようございます。IWJのぎぎまきです。
桜舞ううららかな春は幻だったのか!? と思わず疑いたくなる、雨まじりの冬のような寒さへと一変した東京です。
なんと昨日は、栃木県や神奈川県の箱根では積雪が! 私も一瞬、耳を疑いましたが、東京都の西側、八王子市や国立市でも雪が降ったほか、朝8時頃には都心の六本木でも雪を確認したとか何とか。季節外れの雪が、現在北上中の桜の開花を直撃したわけですね。おかげで、通学や出勤の皆様は大変寒い思いをされたと思いますが、桃色の桜が雪に覆われる息を飲むような珍しい光景が広がるのを目撃することもできたわけです(テレビで)笑。
■■■ 日刊IWJガイド 2015.4.8日号~No.938号~ ■■■
(2015.4.8 8時00分)
皆さん、おはようございます!
福島は会津出身の、古田“磐梯山”晃司です!
IWJでは動画関連のチーフをしています!
私、偉大なる磐梯山の麓に生を受けて以来、大自然に囲まれて自由に育ちました。
そんな「自由」を愛し、何よりも「故郷」を愛する男ですから、「国を愛せ」「故郷を愛せ」などとよそ様から強要されたら、逆に不愉快になってしまいます。そんなもの、強制されるものではないでしょう!
だいたい、◯◯を愛せ、と、何かを愛することを誰かに強制できますか? 命令できるんですか? その命令に従ったようなふりをして、国を愛しているかのようなそぶりをしても、それは形だけの従属で、本物の「愛」ではないと思いますが、いかがでしょうか?
■■■ 日刊IWJガイド 2015.4.7日号~No.937号~ ■■■
(2015.4.7 8時00分)
おはようございます。現在事務を担当しております、IWJの芹沢あんずです。
「三寒四温」と申しますが、暖かい日と寒い日が交互に訪れている今日このごろ。みなさま、お風邪など引かれていませんでしょうか。
東京では、満開だった桜の花が散り始めました。春風が吹き、ヒラリ、ヒラリと花びらが散る光景も、また綺麗なのですが、開花を待ち望んでいた、桜の花が散ってしまうのは、悲しいものです。
■■■ 日刊IWJガイド 2015.4.6日号~No.936号~ ■■■
(2015.4.6 8時00分)
おはようございます!IWJの取材・記事作成担当の佐々木隼也と申します!
一気に寒くなりました。さっきまで春だったのに…あの桜は幻だったのでしょうか…
東京はもう、葉桜です。あとは北国の中継市民にリレーのタスキを渡したいと思います。北国の桜、綺麗だろうなぁ。。
■■■ 日刊IWJガイド 2015.4.5日号~No.935号~ ■■■
(2015.4.5 8時00分)
おはようございます。
IWJの動画班のチーフ、古田“磐梯山”晃司と申します。
新年度が始まり、最初の週末です。
東京では気温もだいぶ暖かくなり、自分を悩ませていた花粉も少し落ち着いた気がします。私もムービーの腕を磨き、花粉のように天高く舞う男になって、少しでもIWJの力になれればと思っています。
ええ、桜のように華麗に舞い散るなどとは申しません。安倍総理の俳句のように「舞い散」ってたまるか、と思います。
杉花粉のようにしぶとく、舞い上がり、安倍総理や菅官房長官のような権力の濫用を当たり前のように思っている人の鼻腔に食い込んで、せめてくしゃみくらいはさせたいと思っております。