「これから子ども2人とどう生活していけばいいのか…」住宅支援打ち切りで自主避難の母が涙~「原発避難者住宅裁判を準備し権利を求める集会 一人も路頭に迷わせない!」 2017.3.30

記事公開日:2017.3.31取材地: 動画
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 2017年3月30日(木)、東京都千代田区の参議院議員会館にて、原発避難者住宅裁判を準備する会の主催により、「原発避難者住宅裁判を準備し権利を求める集会 一人も路頭に迷わせない!」が開かれ、避難者を巡る状況報告や当事者からの声、弁護士による報告等が行われた。

■ハイライト

  • 内容 避難者を巡る状況報告/当事者の声/弁護士報告/連帯あいさつ、他
  • 日時 2017年3月30日(木) 14:00~
  • 場所 参議院議員会館(東京都千代田区)
  • 主催 原発避難者住宅裁判を準備する会

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“「これから子ども2人とどう生活していけばいいのか…」住宅支援打ち切りで自主避難の母が涙~「原発避難者住宅裁判を準備し権利を求める集会 一人も路頭に迷わせない!」” への 2 件のフィードバック

  1. @55kurosukeさん(ツイッターのご意見) より:

    「これから子ども2人とどう生活していけばいいのか…」住宅支援打ち切りで自主避難の母が涙~「原発避難者住宅裁判を準備し権利を求める集会 一人も路頭に迷わせない!」 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/371322 … @iwakamiyasumi
    何度でも言おう。避難者に罪はない!
    https://twitter.com/55kurosuke/status/848130404989022210

  2. 清沢満之 より:

    「法的責任」は国(国民が支持し続けた自民党)と東京電力。 
    「道義的責任」は日本国民(残念ながら避難者も含む。特に大人)。
    あと、御用学者・記者クラブマスコミ・産業界(日立 東芝 三菱)には「法的責任」は本当に無いのかね?

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