原子力規制庁 リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県いわき市勿来) 2018.10.13

記事公開日:2018.10.13取材地: 動画

 2018年10月13日(土)14時より福島県いわき市勿来の勿来市民会館にて、原子力規制庁放射線防護グループ監視情報課長の武山松次らによるリアルタイム線量測定システム配置の見直しに関する住民説明会が行われた。


原子力規制庁 リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県いわき市四倉町) 2018.10.12

記事公開日:2018.10.12取材地: 動画

 2018年10月12日(金)18時半より、福島県いわき市四倉町の四倉公民館において原子力規制庁による「リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会」が開かれた。いわき市では13日に勿来地区、14日にいわき市文化センターでも同住民説明会が開かれる。


原子力規制庁 リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県白河市) 2018.9.30

記事公開日:2018.10.10取材地: 動画

 2018年9月30日(日)10時より福島県白河市の新白信ビルにて、原子力規制庁 リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会が開かれた。


リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県・福島市第1回) 2018.8.30

記事公開日:2018.8.30取材地: 動画

 2018年8月30日(木)18時半より福島市のアクティブシニアセンター・アオウゼにて、リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する福島市第1回目の住民説明会が開催された。


リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県・須賀川市) 2018.8.28

記事公開日:2018.8.30取材地: 動画

 2018年8月28日(火)、福島県須賀川市の須賀川市役所で、リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会が行われた。


リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県・三春町) 2018.8.22

記事公開日:2018.8.23取材地: 動画

 2018年8月22日(水)、福島県田村郡三春町の三春交流館「まほら」で、リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会が行われた。


原子力規制庁 リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県会津若松市) 2018.7.28

記事公開日:2018.7.29取材地: 動画

 2018年7月28日(土)14時より、モニタリングポストを一部撤去方針であることを受けた原子力規制庁による「リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会」が会津若松市文化センター(福島県会津若松市)で開かれた。


原子力規制庁 リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県大沼郡金山町) 2018.7.27

記事公開日:2018.7.27取材地: 動画

 2018年7月27日(金)18時半より、福島県会津地方の大沼郡金山町・金山町開発センターで、原子力規制庁と町による「リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会」が開かれた。


リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県喜多方市)―説明者:武山松次氏(原子力規制庁放射線防護グループ監視情報課長)ほか 2018.7.16

記事公開日:2018.7.16取材地: 動画

 2018年7月16日(月)13時30分より、福島県喜多方市の喜多方プラザ文化センターにて、リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会が開かれた。


リアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会(福島県只見町)―説明者:原子力規制庁 2018.6.25

記事公開日:2018.6.25取材地: 動画

 2018年6月25日(月)、福島県南会津郡の只見振興センターで、原子力規制庁によるリアルタイム線量測定システムの配置の見直しに関する住民説明会が開催された。


大阪市主催「特別区設置協定書住民説明会」(城東区民ホール) 2015.4.26

記事公開日:2015.4.26取材地: 動画

 2015年4月26日(日)18時半より、大阪市城東区・城東区民ホールで「特別区設置協定書住民説明会」が開かれ、5月17日に予定されている住民投票を前に大阪市長が行う13日間の説明会の日程を終えた。


大阪市主催「特別区設置協定書住民説明会」(NHK大阪ホール) 2015.4.25

記事公開日:2015.4.25取材地: 動画

 大阪市による「特別区設置協定書住民説明会」が、2015年4月25日(土)14時より大阪市中央区のNHK大阪ホールで開かれた。説明会は4月14日より26日まで大阪市各所で行われている。


「闘いだとしても、争いにしてはいけない」新しい世代の市民運動のあり方を模索する鹿児島市在住のラッパー・泰尊氏インタビュー 2014.10.29

記事公開日:2014.11.4取材地: テキスト動画独自

 「喧嘩をしに来たわけではありません。話をしにきているんです」

 10月29日、鹿児島県日置市で開催された、川内原発再稼働に係る住民説明会は、怒号と紛糾のうちに終始した。平日の夕方から始まるこの説明会に参加することができたのは、限られた者だけだ。より多くの住民へ、より生活者の目線に立った説明責任を問いかける声は、閉会後もやむことがなかった。

 この日、説明会が開始する前にも、再稼働に反対する市民らは、説明会場前で抗議行動を行っていた。


「説明した、という『アリバイ作り』でしかない」!? 怒号と紛糾のなかで行われた川内原発再稼働に関する住民説明会 2014.10.29

記事公開日:2014.10.31取材地: テキスト動画

 九州電力川内原発の再稼働に関する手続きの一環として、10月29日、鹿児島県日置市の伊集院文化会館にて、住民説明会が開催された。国、県、九州電力の担当者が登壇し、再稼働の安全性について理解を求めた。

 資料をもとに、「さらなる安全性や信頼性向上への取り組みを自主的、継続的に進める」という姿勢を説明する主催者側の主張に対し、住民側は、避難計画の不備や火山の噴火のリスクを軽視しながら再稼働に踏みきる国の計画を痛烈に批判した。


川内原発をめぐる住民説明会について規制委・田中委員長、複雑な原子炉のシステムを理解するのは難しいとの主旨から「質問というより主張になってくる」と発言 2014.10.22

記事公開日:2014.10.22取材地: テキスト動画

 2014年10月22日14時30分より、東京・六本木の原子力規制庁で田中俊一・原子力規制委員会委員長による定例会見が行われた。九州電力川内原発の審査書に関する住民説明会について、「複雑な原子炉のことを一回聞いて理解するのは難しく、どうしても違った質問というよりは、主張になってくる」と所見を述べた。ただし、今後も要請があれば開催したい考えだという。


【IWJブログ】川内原発再稼働、秒読み開始!? 地元・川内市の特別委が再稼働要請を採択、アリバイ作りに利用された住民説明会 2014.10.21

記事公開日:2014.10.21 テキスト

 気づかぬ間に川内原発再稼働の「地元の同意」がとられていた。そんな事態が現実になろうとしている。となれば、原発再稼働に「王手」がかかったも同然である。

 九州電力川内原発を抱える鹿児島県・薩摩川内市の市議会原発対策調査特別委員会は10月20日、川内原発再稼働に賛成する市民らの陳情を賛成多数で採択した。早ければ28日に開かれる臨時本会議でも賛成の陳情は採択され、岩切秀雄市長も再稼働同意を表明する見通しだ。川内原発の再稼働が急ピッチで進もうとしている。


吉良よし子議員、川内原発住民説明会は「やればやるほど不満がたまる」~再稼働反対! 首相官邸前抗議 2014.10.17

記事公開日:2014.10.19取材地: テキスト動画

 首都圏反原発連合主催による首相官邸前抗議が10月17日、首相官邸前および国会議事堂正門前で開催された。


川内原発住民説明会で地元の不満が噴出「福島の事故が収束もしていないのになぜ再稼働を急ぐ」 2014.10.9

記事公開日:2014.10.13取材地: テキスト動画

 原子力規制委員会は9月10日、川内原発が「新規制基準」に適合しているとの審査結果を公表した。早ければ来春までに再稼働する見込みで、残すは地元の同意だけとされている。10月9日、鹿児島県と地元・薩摩川内市が、適合性審査の結果を住民に伝えるため、川内市内で説明会を開催した。

 原子力規制庁がパワーポイントを用いて説明にあたったが、参加した住民からは「テロ対策ができていないではないか」「今日の説明ではわからない」「なぜ録音が禁じられているのかわからない」といった批判が噴出した。


不満が続出した川内原発再稼働に向けた住民説明会での政府の対応を市民らが批判 2014.10.10

記事公開日:2014.10.12取材地: 動画

 首相官邸前と国会正門前で10月10日(金)、首都圏反原発連合主催による「再稼働反対!首相官邸前抗議」が行われた。

 抗議に参加した男性は、地震噴火予知連の藤井敏嗣会長が9月28日の会見で「今回起こった水蒸気爆発を予知するのは非常に難しい。我々の予知レベルはまだそんなもの」と発言したことに触れて、「御嶽山の噴火を受けて、国民の間には地震と火山の恐怖が改めて思い起こされた」と語り、巨大カルデラ噴火が懸念される川内原発再稼働について、「火山専門家の意見を聞くべき」と主張した。


9日からの川内原発住民説明会に説明者を派遣~規制庁定例ブリーフィング 2014.10.3

記事公開日:2014.10.3取材地: テキスト動画

 2014年10月3日(金)13時から、原子力規制庁で片山啓審議官による定例ブリーフィングが行われた。10月9日から、鹿児島県が主催する九州電力川内原発に関する住民説明会に、規制庁は説明者を派遣することが報告された。