安倍政権とジャーナリズムの危機 モリ・カケ疑惑、日報問題等の追及現場から(大阪市) ―講演 望月衣塑子氏(東京新聞社会部記者)ほか 2017.12.2

記事公開日:2017.12.14取材地: 動画
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 2017年12月2日(土)18時30分より、大阪市此花区のクレオ大阪西にて、とめよう改憲!おおさかネットワークの主催により、「安倍政権とジャーナリズムの危機 モリ・カケ疑惑、日報問題等の追及現場から」と題して憲法集会が開催され、東京新聞社会部記者の望月衣塑子氏が講師として登壇した。

 また、「森友学園問題」を考える会の豊中市議会議員 木村真氏による特別報告他、元「五つの赤い風船」の長野たかし氏、森川あやこ氏によるミニ・コンサートが行われた。

※動画は会員限定でご視聴いただけます。(講演映像約2時間)

  • 講演 望月衣塑子氏(東京新聞社会部記者)
  • ミニ・コンサート 長野たかし(元「五つの赤い風船」)&森川あやこ(敬称略)
  • 特別報告 木村真氏(「森友学園問題」を考える会、豊中市議会議員)
  • タイトル 安倍政権とジャーナリズムの危機 モリ・カケ疑惑、日報問題等の追及現場から(大阪市) ―講演 望月衣塑子氏(東京新聞社会部記者)ほか
  • 日時 2017年12月2日(土)18:30〜
  • 場所 クレオ大阪西(大阪市此花区)
  • 主催 とめよう改憲!おおさかネットワーク

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