津田敏秀・岡山大学教授 講演会「福島県甲状腺がん多発問題と100ミリシーベルト閾値論の誤り」 2016.10.1

記事公開日:2016.10.2取材地: 動画
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 2016年10月1日(土)13時半より、岡山市北区にあるオルガホールにおいて岡山弁護士会主催の講演会「福島県甲状腺がん多発問題と100ミリシーベルト閾値(しきいち)論の誤り」が開かれ、疫学が専門の津田敏秀・岡山大学大学院環境生命科学研究科教授が講演を行った。

※2016年10月1日の講演の模様を10月2日(日)10時より配信しました。
■ハイライト

  • 主催挨拶 杉山雄一氏(岡山弁護士会副会長)
  • 講演 津田敏秀氏(岡山大学大学院環境生命科学研究科教授、疫学)
  • 挨拶 荒木裕之氏(岡山弁護士会東日本大震災復興支援対策PT事務局長)
  • タイトル 津田敏秀・岡山大学教授 講演会「福島県甲状腺がん多発問題と100ミリシーベルト閾値論の誤り」
  • 日時 2016年10月1日(土)13:30〜15:00
  • 場所 オルガホール(岡山市北区)
  • 主催 岡山弁護士会詳細

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