第5回日米共同政策フォーラム「アジア太平洋地域における日米のリーダーシップ:その展望と課題」 2013.10.2

記事公開日:2013.10.2取材地: 動画
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 2013年10月2日(水)10時より、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京で「第5回日米共同政策フォーラム『アジア太平洋地域における日米のリーダーシップ:その展望と課題』」が行われた。

■ハイライト

  • 内容(予定)
  • 基調講演 カート・キャンベル氏(The Asia Group会長兼CEO、前米国務次官補(東アジア・太平洋))
    モデレーター 神谷万丈氏(防衛大学校総合安全保障研究科国際関係学科教授)
  • パネル1「アジア太平洋地域の不確実要素と日米のリーダーシップによる対応策」
    モデレーター 植木千可子氏(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授)
    パネリスト イーライ・ラトナー氏(新アメリカ安全保障センター [CNAS] アジア太平洋安全保障プログラム副部長兼フェロー)/中西寛氏(京都大学法学部教授)/デビッド・ゴードン氏(ユーラシアグループ研究部長、グローバルマクロ分析部門ディレクター)/渡邊頼純氏(慶應義塾大学総合政策学部教授)
  • パネル2「日米両国内の政治経済と日米リーダーシップの実現可能性」
    モデレーター ロバート・ハサウェイ氏(ウッドロー・ウィルソン国際学術センター アジアプログラム部長)
    パネリスト ヴァンス・サーチャック氏(ジョーセフ・リーバーマン元上院議員元外交政策担当上級アドバイザー)/吉崎達彦氏(双日総合研究所副所長、チーフエコノミスト)/ブルース・ストークス氏(ピュー・リサーチ・センター国際経済世論調査部門ディレクター)/飯尾潤氏(政策研究大学院大学教授)

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