自らの被爆体験を原点に被爆医療に生涯をかけ核兵器廃絶を訴えた医師が語る~岩上安身によるインタビュー 第199回 ゲスト 肥田舜太郎氏 2012.4.12

記事公開日:2012.4.12取材地: テキスト動画独自
このエントリーをはてなブックマークに追加

(IWJ・須原)

 2012年4月12日(木)、肥田舜太郎氏宅で行われた、肥田舜太郎氏インタビューの模様。

 IWJが肥田舜太郎氏にインタビューをするのは今回で2回目。以前インタビューを行ったのは、東日本大震災が起こった後の2011年10月6日である。肥田氏は原爆が投下された広島市で献身的に治療、診察を行なってきた人物である。目に見える外傷を負うような直接的な被害こそ受けなかったが、被曝を自ら経験し、あの瞬間を生きた肥田氏の言葉は重かった。

■ハイライト

(…サポート会員ページにつづく)

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

サポート会員 新規会員登録単品購入 550円 (会員以外)単品購入 55円 (一般会員) (一般会員の方は、ページ内「単品購入 55円」をもう一度クリック)

「自らの被爆体験を原点に被爆医療に生涯をかけ核兵器廃絶を訴えた医師が語る~岩上安身によるインタビュー 第199回 ゲスト 肥田舜太郎氏」への1件のフィードバック

  1. やまんば より:

    肥田先生の話は、何度聞いても身に沁みます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です