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JESCO法案と放射能全国拡散を考える ―講師 藤原寿和氏 2015.2.21

2月21日(土)13時半より、大阪府高槻立市民会館で放射能汚染ガレキ広域処理差し止め裁判原告団主催の講演会「JESCO法案と放射能全国拡散を考える」が開かれ、藤原寿和氏(放射能廃棄物全国拡散阻止!3.26政府交渉ネット)が「日本環境安全事業(株)〔JESCO〕による福島原発事故由来放射性物質の中間貯蔵事業に関する問題点」と題して講演を行った。
末田一秀氏講演会「防災・避難計画と震災ガレキの今」 2015.2.21

2月21日(土)13時より、愛媛県松山市で、はんげんぱつ新聞編集委員の末田一秀氏を招いて「防災・避難計画と震災ガレキの今」と題した講演会が行われた。「愛媛環境ネットワーク」と「ごみを考えるネットワークえひめ」が主催した。
司法修習制度の今後について議論、現行の貸与制ではなく従来の給費制に戻すことを弁護士らが主張 2015.2.8

※2月20日テキスト追加しました!
司法修習に関する意見交換会が2月18日(水)、衆議院第一議員会館で行なわれた。出席者は主催者発表で292名。出席者の中には国会議員が35名、代理出席の議員秘書は101名が出席し、関心の高さがうかがえた。
日弁連会長の村越進氏は冒頭の挨拶で、「日弁連はみなさんと共に力を合わせて司法修習生に対する給費の実現、修習手当の創設をはじめとする経済的支援の為に全力で取り組んでまいります」意気込みを語った。
慰安婦関連の記事「事実誤認はあったが捏造ではない」と結論付けられたが、バッシングは増えていた――元朝日新聞記者・植村隆氏が必死の訴え 2015.2.17

特集 戦争の代償と歴史認識
※2月20日テキスト追加しました!
「私の慰安婦記事とは関係のない娘が、どうしてこんなことを書かれなければならないのか」
元朝日新聞記者の植村隆氏による講演会が、2月17日、日本ジャーナリスト会議主催により東京都文京区民センターで開催された。
講演会では植村氏の他、モンタナ州立大学准教授で文化人類学者の山口智美氏の講演も行われ、北海道新聞編集委員の往住嘉文(とこすみよしふみ)氏、日本新聞労働組合連合委員長の新崎盛吾氏も、この問題についての見解を述べた。
被曝労働に関する関係省庁交渉 2015.2.19

2月19日(木)、東京都千代田区の衆議院第一議員会館にて、原子力資料情報室をはじめとるする6団体による「第13回被ばく労働問題に関する省庁への要請書」に沿った、被曝労働に関する関係省庁交渉が行われた。
規制委の工事計画審査を問う院内ヒアリング~「黒枠白抜き」隠しと「認可前事前工事」を止めろ~ 2015.2.19

2月19日(木)、東京都千代田区の参議院議員会館講堂にて、再稼働阻止全国ネットワーク主催による「規制委の工事計画審査を問う院内ヒアリング~「黒枠白抜き」隠しと「認可前事前工事」を止めろ~」が行われた。
【青森県知事選】立候補予定者 大竹進氏 「むつ市民と語る会」 2015.1.31

1月31日(土)、青森県むつ市のまさかりプラザにて、青森県知事選へ立候補予定で、なくそう原発・核燃あおもりネットワーク共同代表であり医師の大竹進氏による「むつ市民と語る会」が行われた。
自衛隊基地建設に揺れる与那国島 住民投票を成功させるための実行委員会 総決起集会 2015.2.20

沖縄県与那国島への陸上自衛隊部隊配備の賛否を問う住民投票が22日に行われるのを前に、2月20日(金)19時半より「住民投票を成功させるための実行委員会 総決起集会」が行われた。
与那国製糖工場 見学会 2015.2.20

2月20日(金)、IWJ沖縄は、「与那国製糖工場最後を彩るプロジェクト」主催によるイベント「ふがらっさ!製糖工場」を取材し、取り壊しが予定されているJAおきなわ与那国製糖工場内部の様子や、参加者のインタビューを中継した。
第109回 金曜アクション@浜松 さよなら原発の夕べ 2015.2.20

静岡県浜松市の浜松駅北口広場キタラで毎週金曜、109回に渡って行われている「金曜アクション@浜松 さよなら原発の夕べ」の模様を、2015年2月20日(金)18時半より配信した。
近畿中部防衛局への第13次署名提出および要請書提出行動 2015.2.19

特集 日米地位協定
2015年2月19日(木)14時から、大阪市中央区の近畿中部防衛局で、「辺野古に基地を絶対つくらせない大阪行動」などの市民団体が辺野古新基地建設の撤回と普天間基地の即時返還を求める署名および要請書を提出した。
福島第一原発2号機海水配管トレンチの立坑Aの水位が上昇、滞留水をタービン建屋に移送~東電定例会見 2015.2.19

2015年2月19日(木)17時30分から、東京電力定例記者会見が開かれた。福島第一原発2号機海水配管トレンチの立坑Aの水位が上昇し、管理基準OP+3.0mを超えたため、立坑滞留水をタービン建屋に移送した。





























