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東京電力 記者会見(19:30~) 2012.6.20

2012年6月20日(水)、東電会見(19:30〜、1:31’)の模様。
本日午後おこなわれた東電副社長の山崎雅男氏による福島原発事故の最終報告の公表について、原子力・立地本部長代理の松本純一氏は、「最終報告書で責任あるなしを申し上げたのではなく、事実関係を調査し、あくまで津波に対する対応がどうだったか検証した事故の報告」であることを改めて説明した。
東電・最終報告の公表について、山崎副社長の記者会見 2012.6.20

2012年6月20日(水)、東京電力本店で、「東電・最終報告の公表について、山崎副社長の記者会見」が行われた。
福島第一原子力発電所の事故調査について最終報告書を公表、地震ではなく、あくまでも「想定外」の津波が事故の原因であったと強調した。
枝野幸男経済産業大臣 定例会見 2012.6.19

2012年6月19日(火)、経済産業省本館10階で、枝野幸男大臣の定例会見が開かれた。大飯原発2基の再稼働が決定したが、原子力安全委員会のチェック体制が停止しているため、他の原発についての再稼働の安全審査には着手できない状況を会見で明らかにした。
文化放送「夕やけ寺ちゃん活動中」 2012.6.18

2012年6月18日(月)16時30分より、東京都港区文化放送スタジオにて「夕やけ寺ちゃん活動中」の生放送が行われた。岩上は、同番組のレギュラー・コメンテーターをつとめている「今日の夕刊読み比べ」で、今おかれている民主党の内実について語った。また、岩上と共に、ゲストに京都大学大学院工学部藤井教授が加わり、大飯原発再稼動、消費増税などについて意見を訊いた。
「税と社会保障の一体改革」民主党合同会議(頭撮り)とその後の議員ぶら下がり 2012.6.18

2012年6月18日(月)、東京プリンスホテルで、「税と社会保障の一体改革」民主党合同会議とその後の議員の囲み取材が行われた。
東京電力 記者会見(18:00~) 2012.6.18

2012年06月18日(月)、東京電力本社で、記者会見(18:00~、1:20′)が行われた。
先週のアレバからの漏洩事故の原因が判明したが、修理の方法は未確定。また、工事用重機から油圧オイルが漏れて地面にしみ込んでいた。建屋等への地下水流入に対する対策として、建屋手前で井戸を掘って地下水バイパスを考えており、9月稼働で設計、工事を進めていると発表した。
対談 広瀬隆氏緊急インタビュー 福島の子供達を救え~矢内幸子氏、泉かおり氏 2012.6.18

2012年6月18日(月)、北海道札幌市で、「対談 広瀬隆氏緊急インタビュー 福島の子供達を救え~矢内幸子氏、泉かおり氏」が行われた。福島の子どもたちを守る会・北海道の矢内氏と、Shut 泊の泉氏が、福島の現状や、各地の原発をめぐる懸念を、広瀬氏に尋ねた。
G20でのTPP参加表明にSTOP!!
6.18 STOP TPP!! 市民と国会議員の街頭リレートーク 2012.6.18

野田総理が、主要20カ国(G20)・地域首脳会議に参加するため、メキシコを訪問中。そんな中、2012年6月18日、有楽町駅前では、G20におけるTPP参加方針表明に反対を訴え、「G20でのTPP参加表明にSTOP!! 6.18 STOP TPP!! 市民と国会議員の街頭リレートーク」が行われた。
共産党・紙智子議員は、農水省の試算を持ち出し、雇用問題、農業生産高の観点からも、TPPに参加すべきではないと強く訴えた。
第5回 大間原発反対現地集会 2012.6.17

2012年6月17日(日)、青森県大間町で、「第5回 大間原発反対現地集会」が行われた。大間原発は1986年、大間町議会が原発の誘致を決議。日本初のプルサーマル専用の原発として建設計画が進められていたが、市民らの反対により電源開発は建設用地の買収を断念。また、経済性の見通しが見込めないなどの理由で、運転開始の見通しは未だ立っていない。
この日、集会に参加した市民らは、全国で再稼働反対の声が膨れ上がっているにも関わらず、大間原発への関心が低い現実を訴え、更なる運動の盛り上げを求める集会を開いた。
大飯原発再稼働反対全国集会 2012.6.17

2012年6月17日(日)、福井県福井市中央公園で「大飯原発再稼働反対全国集会」が行われた。政府が大飯原発の再稼働が決定された翌日に、全国から2,200人の参加者が集まった。
さよなら原発!三鷹アクションその3 6.17パレード 2012.6.17

2012年6月17日(日)、東京都武蔵野市井の頭公園西園で、「さよなら原発!三鷹アクションその3 6.17パレード」が行われた。アクションその1と2に続く3回目は、市民254人が参加(主催者発表)。スタート地点である井の頭公園では、「市民による脱原発三鷹宣言」が読み上げられた。脱原発を望む市民らは、市に「脱原発都市宣言」を行うことを求める請願書を集めるなど、積極的な脱原発アクションが続いている。






























