大変厳しい状況が続くIWJに温かいご支援をいただき、まことにありがとうございます。お力添えいただきましたみなさまへ心より御礼を申し上げるとともに、お名前を掲載させていただきます<ご寄付・カンパのお礼とご報告(2022年4月)

 日頃よりIWJの取材・報道活動にお力添えいただき、あらためまして岩上安身ならびにスタッフ一同、みなさまからの格別のご厚意に心より感謝申し上げます。

 岩上安身とIWJスタッフ一同、心より感謝申し上げます! 厳しい状況下で新たなスタートを切りましたが、第12期もどうかご支援をよろしくお願いいたします!

 IWJは、市民のみなさまのご寄付、カンパ、そして会費によって運営されています。今後も継続的な活動ができますよう、引き続きみなさまの温かいご支援を何とぞよろしくお願い申し上げます。
 
 いただきましたご寄付は、独立メディアとしてできる限りの報道に生かせるよう大切な活動費とさせていただきます。

 ご寄付をいただきましたみなさまへの感謝の気持ちを込めつつ、ここに心より御礼を申し上げます。

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日刊IWJガイド・非会員版「マリウポリのアゾフスタル製鉄所から避難したウスマノワさんの真実の証言!『ウクライナ軍は一般市民が避難することを許しませんでした』」2022.5.11号~No.3527号

┏━━【目次】━━━━
■はじめに~<スクープ!>あのシュピーゲル誌とロイター通信が真実を捻じ曲げて米国NATOに戦争協力! マリウポリのアゾフスタル製鉄所から避難したナタリア・ウスマノワさんの真実の証言!「彼ら(アゾフ連隊)は私たちをバンカー(地下壕)に閉じ込めたのです」「ウクライナ軍は一般市民が避難することを許しませんでした。子どもも老人も病人も避難することを許さなかったんです。私は聞きたいです、なぜ、何のために」!

■IWJの活動には市民の皆さまのご寄付・カンパが欠かせません! 昨年8月から4月末までの、第12期の9か月間にわたる累積の不足金額309万5534円に、5月の未達成分310万5845円をあわせて620万1379円、5月末までに必要です! 5月も、ぜひウクライナ報道で孤軍奮闘するIWJの活動をご寄付・カンパでご支援ください!

■ご寄付者様から「民主主義を守るため戦う報道機関を応援します」「IWJと同じ仲間が世界にはいる! 頑張れ!」など、メッセージをいただきました。感謝を込めて紹介させていただき、岩上安身がお返事を書かせていただきました。

■【中継番組表】

■ツイッター「IWJ_Sokuho」5月10日、ロシアのラブロフ外相のナチス発言をめぐるイスラエルとの応酬の中で、ロシア外務省のザハロワ報道官が4日「ウクライナでは実際にイスラエル人傭兵がアゾフ連隊と肩を並べている」と発言!『ザ・タイムズオブイスラエル』は「ウクライナ生まれのイスラエル人やボランティア部隊に参加したイスラエル人がアゾフとともに戦っているという報告は受けていない」と反論!『文藝春秋』がミアシャイマー教授にインタビュー! CNNのインタビューに米陸軍退役少将が、米国と同盟国がウクライナ軍の戦略部隊を立ち上げることを提唱!

■<IWJ取材報告>台湾有事で南西諸島を攻撃基地化する日米共同作戦計画はNATO東方拡大のアジア太平洋版!「国民の命を犠牲にする作戦計画の説明を」IWJ記者の質問に「個人的な意見への答えは差し控える」と、まともに回答しない岸防衛大臣!! ~5.10岸信夫 防衛大臣 定例会見

■【スタッフ募集・テキスト(赤反映担当)班】日刊IWJガイドや記事の執筆、編集業務を行っていただける方、特に深夜業務での作業を厭わない方は優遇し募集します。深夜に及んだ場合は、社用車での帰宅が可能です。時給は1300円から、能力・実績次第で昇給します。深夜業務は法にのっとった割り増し残業代を支払います。

■【スタッフ募集・テキスト(パワポ作成担当)班】書物や資料を読み砕いていく読解力やリサーチ能力が必要とされる「岩上安身によるインタビュー」のパワポ作成に責任をもってかかわっていただける方。時給は1500円です。
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