FPAJ主催・携帯電話基地局による健康被害についての記者会見 2012.3.23

記事公開日:2012.3.23取材地: テキスト動画
このエントリーをはてなブックマークに追加

 2012年3月23日(金)、自由報道協会主催で行われた、携帯電話基地局による健康被害についての記者会見の模様。

■ハイライト

  • 会見者 電磁波から健康を守る全国連絡会
    新城明美氏(代表・看護師・実被害者)、新城哲治氏(医師分子生物学博士・実被害者)、萩野晃也氏(電磁波環境研究所所長・元京大工学部講師)、高峰真氏(日弁連公害対策・環境保全委員会)、加藤やす子氏(ジャーナリスト)
  • 日時 2012年3月23日(金)
  • 場所 自由報道協会(東京都千代田区)

 福島原発事故由来の放射線被曝の一方に、「もうひとつの被曝」がある。携帯電話や電子レンジなどの身近な家電製品や、携帯電話基地局が発する電磁波による被曝だ。会見者は、その危険性を切実に訴えた。

(テキストの続きは、会員ページで)

アーカイブの全編は、下記会員ページまたは単品購入よりご覧になれます。

一般・サポート 新規会員登録単品購入 300円 (会員以外)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です