なくすのやめて!府と市の衛生研究所 大阪市を残そう ―5.17後の「都構想」を考える市民集会― 2016.8.27

記事公開日:2016.8.27取材地: 動画
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 大阪市立環境科学研究所(環科研)と大阪府立公衆衛生研究所(公衛研)の統合・独法化に反対して、2016年8月27日(土)14時より「なくすのやめて!府と市の衛生研究所 大阪市を残そう ―5.17後の『都構想』を考える市民集会―」が大阪市中央区民センターで開かれた。京都大学教授の藤井聡氏、大阪市交通局バス運転士で入れ墨調査をめぐる訴訟原告の安田匡氏らが登壇した。

■全編動画

2分〜 開会・江原氏挨拶/11分〜 藤井氏講演/55分〜 衛生研究所問題/1時間29分〜 再開/1時間37分〜 安田氏ほか/2時間0分〜 平松氏
  • 主催挨拶 江原均氏(環科研・公衛研まもれネットワーク代表)
  • 講演 藤井聡氏(京都大学大学院教授)
  • 衛生研究所問題 環科研・公衛研まもれネットワークから/大阪府立公衆衛生研究所(公衛研)職員から
  • 大阪府立産業技術総合研究所職員から/大阪市交通局職員から 安田匡(やすだ・ただす)氏(市バス運転手、入れ墨裁判原告)ほか/平松邦夫氏(元大阪市長)
  • タイトル なくすのやめて!府と市の衛生研究所 大阪市を残そう ―5.17後の「都構想」を考える市民集会―
  • 日時 2016年8月27日(土)14:00〜16:00
  • 場所 大阪市中央区民センター(大阪市中央区)
  • 主催 環科研・公衛研まもれネットワーク詳細

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