放射線の専門家はなぜ信頼を失ったか?――低線量被曝をめぐる科学と社会~岩上安身による東京大学教授・島薗進氏インタビュー 2012.5.15

記事公開日:2012.5.15取材地: テキスト 動画 独自
このエントリーをはてなブックマークに追加

(IWJ・須原拓磨)

 「科学と社会の関わり」

 5月15日(火)、東大本郷キャンパスで岩上が島薗進氏にインタビューを行った。島薗氏は、科学と社会の関わりについて問題提起。様々なものがグローバル資本主義の中で組み敷かれていく現代、科学は自己を律することが出来るのか。放射線に関する多様な知見があることを皮切りに、島薗氏が語った。

■ハイライト


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です