国際女性デー記念シンポジウム〜世界118位の現実「クオータは突破口となるか?」』 2011.3.8

記事公開日:2011.3.8取材地: 動画
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 3月8日、上智大学にて、上智大学グローバルコンサ―ン研究所主催で国際女性デー記念シンポジウム「世界118位の現実 クオータは突破口となるか?」が開催された。クオータ制度とは、議員・閣僚などの一定枠を男女同数に割り当てることをいう。

■ハイライト

  • 基調講演
    辻村みよ子 (東北大学大学院教授)
  • 発表者(予定・順不同)
    橋本ヒロ子 (十文字女子大学教授、国連女性の地位委員会日本政府代表)、申琪榮 (お茶の水女子大学大学院准教授、ジェンダー研究センターセンター員)、福島みずほ (参議院議員、社民党党首、元男女共同参画担当大臣)、小宮山洋子 (衆議院議員、民主党、厚生労働副大臣)、円より子 (前参議院議員、民主党)、竹信三恵子 (朝日新聞編集・論説委員)、 木谷宏 (麗澤大学経済学部教授、食品会社元CIO(最高情報責任者))、越堂静子 (ワーキング・ウイメンズ・ネットワーク(WWN)代表)
  • 日時 2011年3月8日(火)
  • 場所 上智大学紀尾井町図書館(東京都千代田区)

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