財務省が900頁超の交渉記録を公開!「2014年4月28日が最大のターニングポイント」!共産・辰巳孝太郎参院議員が「この日の交渉記録だけ抜けているのはおかしい!」と追及!~ 5.23 森友問題 野党合同ヒアリング 2018.5.23

記事公開日:2018.5.23取材地: 動画
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 2018年5月23日(水)16時より東京都千代田区の衆議院本館にて、財務省「森友文書」改ざん問題 野党合同ヒアリングが行なわれた。

■ハイライト

  • 財務省、国交省航空局、会計検査院よりヒアリング
  • 財務省側が学園側などとやり取りした500ページ以上の交渉記録が残っていたとの報道について
  • 5/23に提出予定の改ざん前の決裁文書について
  • 日時 2018年5月23日(水) 16:00~
  • 場所 衆議院本館(東京都千代田区)

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  1. 極重 悪人 より:

    公務員の対応の不誠実ささえ正せない野党。我々の代表なのであるから、つかみ合いの喧嘩をするぐらいの気持ちでいどんでもらいたい。共産党の議員と森ゆうこ議員以外の野党の方々に悪いとは思うが、あまりに追及が甘すぎる。ヨイコの野党達では困るのです。これではガス抜き役を演じているよで、全くなさけない。これでけの文書が出てきているのだから、しっかり勉強していどんでほしいものだ。「文書管理」の鉄則から言えば、個々のコンピューターの隅々までも「廃棄期限」が来たら廃棄しなければならず、残っていること事態が不適合である。コンピューターの記憶装置は時間管理であり、必ず復元できる。そもそも、「文書廃棄」はできず、従って「文書管理」は製本した「原本」は「原本」足り得ない。承認はコンピュータ内で行うというのも、今の技術レベルではそれこそ改竄するのに最適で、PC化は現時点で無理。いい加減な文書管理になっていて官僚のホザく文書管理は、文書管理と呼べるものではない。官僚の都合でいう「文書管理」に振り回されている無知な野党の姿にも愛想が尽きそうだ。

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