野呂美加さん講演 『放射能から子どもたちを守るために、今できること』 2011.7.12
2011年7月12日 野呂美加さんの講演『放射能から子どもたちを守るために、今できること』の模様。
チェルノブイリの事故後、180キロ離れた村で子供達が病気になり、やがて廃村になった。その村での放射線量は0.412マイクロシーベルトだった。
3/27に郡山市を訪れた際、線量が8.788マイクロシーベルトだったにも関わらず、マスクもせずに歩く人々の光景を目の当たりにしたというエピソードに触れ、「これは人災だ」と、怒りを吐露した。





















