反貧困ネットワーク代表世話人・宇都宮健児氏「当事者が声を上げて現場から変えていく、これが重要だ」!! ~2.15反貧困ネットワーク全国集会2020 2020.2.15
2020年2月15日(土)10時30分より東京都千代田区の上智大学四谷キャンパスにて、反貧困ネットワーク全国集会2020実行委員会の主催により反貧困ネットワーク全国集会2020が開催された。
2020年2月15日(土)10時30分より東京都千代田区の上智大学四谷キャンパスにて、反貧困ネットワーク全国集会2020実行委員会の主催により反貧困ネットワーク全国集会2020が開催された。
特集 #新型コロナウイルス
2020年2月14日(金)10時25分より東京都千代田区の厚生労働省にて、加藤勝信厚生労働大臣による記者会見が開かれ、猛威を振るう新型コロナウィルスの対応状況についてコメントを述べた。
2020年2月14日(金)18時より、東京都八王子市の船森公園で第322回「原発反対八王子行動」(金八デモ)のデモ前集会が開かれた。
2020年2月14日(金)、福島地方裁判所で子ども脱被ばく裁判第25回口頭弁論が開かれ、福島県立医科大・鈴木眞一教授への証人尋問が行われた。裁判後17時過ぎより、子ども脱被ばく裁判の会による記者会見と報告集会が福島市市民会館で開かれ、井戸謙一弁護団長らが会見を行った。
2020年2月13日(木)17時より東京都千代田区の東京電力本店にて、東京電力 定例会見が行われた。
2020年2月12日(水)14時30分より東京都港区の原子力規制委員会 記者会見室にて、原子力規制委員会 更田豊志委員長 定例会見が開かれた。更田委員長は、日本原電が提出した敦賀原発2号機の下を通る活断層の調査資料の書き換えに怒りをあらわにした。
2020年2月13日(金)11時より東京都千代田区の日本外国特派員協会にて、「空の騒音:羽田の新しい飛行ルート」と題して、大村究氏(羽田問題解決プロジェクト代表)、杉江弘氏 (航空評論家・元JAL機長)の記者会見が開かれた。
2020年2月13日(木)13時30分より福島市のザ・セレクトン福島にて、第37回 福島県「県民健康調査」検討委員会が開催された。
2020年2月12日(水)18時すぎより東京都千代田区の衆議院本館にて、立憲民主党 福山哲郎 幹事長 定例会見が開かれた。
日産自動車元会長カルロス・ゴーン氏が、中東レバノンに逃亡した事件の関係先として、東京地方検察庁は1月29日、弁護を担当した弘中惇一郎弁護士の東京都千代田区の事務所を捜索した。東京地検はゴーン元会長の保釈中の面会記録を押収したが、弁護側は、それ以外の資料などの押収は拒否した。
日本共産党・宮本徹衆議院議員は、「桜を見る会」私物化問題を2019年5月9日から追及している。2020年1月28日の衆議院予算委員会で宮本議員は主に、第2次安倍政権以降、会の招待者が急増している点を指摘した。
厚生労働省の大坪寛子審議官と和泉首相補佐官との「不倫疑惑」に、公費による度々の海外同行出張、そして「コネクトルーム」宿泊疑惑が発覚した。
しかしより重大な問題は、大坪氏が山中伸弥教授のiPS細胞研究予算を「95%削減」とゴリ押しした点で、その証拠となる資料が国会で示され、審議がストップする事態が発生した。なぜ、山中教授が「理不尽」と言う、強引な振る舞いを、本来権限のない大坪氏が、何の目的で行おうとしたのか?
2020年2月10日(木)17時より東京都千代田区の東京電力本店にて東京電力定例会見が開かれ、福島第一原発の廃炉作業の進捗が報告された。
2020年2月10日(月)14時30分より東京都千代田区の参議院議員会館にて、オスプレイ反対東京連絡会の主催により、横田基地の環境汚染問題を考える 2・10緊急院内集会が行われ、ジャーナリストのジョン・ミッチェル氏が登壇した。
特集 #新型コロナウイルス
米国の中央銀行に当たる連邦準備制度理事会(FRB)は2月7日、半期に一度議会に提出する金融政策報告書を公表し、中国で発生した新型コロナウイルスによる肺炎の拡大が「景気見通しへの新たなリスク」だとして、警戒感を示した。
2020年2月10日(月)14時より大阪市の大阪地方裁判所 記者クラブにて、森友学園元理事長の籠池泰典氏、同元副理事長の籠池諄子氏による弁論再開要請に伴う記者会見が開かれた。
2020年2月4日の衆議院予算委員会における黒岩宇洋(たかひろ)議員に対して、ウラも取らず、事実確認もせずに「うそつき」呼ばわりした安倍総理の暴言については、ネット上などで「『うそつき』に『うそつき』と呼ばれても」といった皮肉や非難が巻き起こった。
「桜を見る会」前日に行われていた安倍晋三後援会主催の「桜を見る会前夜祭」の収支を巡り、それまで安倍総理は「収支がプラスマイナスゼロであるから、収支報告書に記載する必要がない」と答弁してきた。
2020年1月20日に始まった通常国会では、新型コロナウイルス肺炎やIR汚職、東京高検の黒川弘務検事長に関する異例の定年延長の問題などと並行して、「桜を見る会」問題の追及も連日行われている。
安倍総理にとっては一抹の「追い詰められた」感があるのかもしれない。