21世紀最大のテーマ「覇権をめぐる米中衝突」が現実に! 常時臨戦国の「正体」を露わにした米国と属国日本!「朝鮮戦争の正体」が見せる真実!岩上安身によるインタビュー 第1004回 ゲスト 元外務省情報局長・孫崎享氏 後編 2020.7.10
特集 #新型コロナウイルス
新型コロナウイルス感染症の死亡者数を各国で比較して「日本をはじめとするアジア諸国の100万人当たり死者数は欧米に比べ圧倒的に少ない」、「なぜこのように死亡率が低いのか、研究課題になっている」というような言説がまことしやかにメインストリーム・メディアやSNSで流れ、それを信じている人も多いかと思います。
特集 #新型コロナウイルス
2020年3月に厚生労働省クラスター(感染者集団)対策班が東京都に提出した感染状況の予測文書3通のうち2通を、東京都が廃棄したことが明らかになった。
IWJでは、政策研究大学院大学・土谷隆教授の論文をもとに、廃棄された文書の中身について検証を行った。これまでマスメディアではほとんど取り上げられてこなかったが、土谷教授は東京における7月の感染者急増をピタリと予測している。
2020年6月15日(月)8時30分より、沖縄県宜野湾市の辺野古ゲート前にて、辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議の主催により「辺野古基地阻止!ゲート前座り込み行動等における感染拡大防止のためのガイドライン」と題して、抗議行動が行なわれた。
福島第一原発事故の結果生まれたトリチウム等の放射性物質を含む大量の汚染水の海洋放出案等について経産省が募集しているパブリックコメントの締め切りが迫っている。これを受け、2020年7月12日(日)17時半より、「汚染水の海洋放出勝手に決めるなデモ」が福島県郡山市で行われた。福島の若者有志のグループDAPPE(ダッペ)が呼びかけた。
2020年6月15日(月)13時30分より、福島県福島市のコラッセふくしま 多目的ホールにて、第15回甲状腺検査評価部会と記者会見が開かれた。
特集 #新型コロナウイルス
※2020年8月7日、テキストを追加しました。
東京都医師会は、新宿区歌舞伎町のホストクラブで、新型コロナウイルスによる感染クラスターが発生した事態を受けて、7月10日、千代田区神田の東京都医師会館で記者会見を行った。
「社会が抱える病理というものも、このれいわ新選組の中にもあったんだろう」
れいわ新選組の大西つねき氏が自身の配信した動画内で「高齢者の命を選別すべき」と発言したことについて、7月10日、山本太郎代表は、れいわ新選組党本部前で行われた囲み記者会見で、IWJ記者の質問に無念さをにじませるように、こう語った。
2020年7月10日(金)18時より、東京都八王子市の船森公園で第330回「原発反対八王子行動」のデモ前集会が行われた。
2020年7月10日(金)、午後1時45分より千代田区霞が関の外務省会見室にて、茂木敏充外務大臣の定例会見が開かれた。大臣よりの報告はなく、参加記者との質疑応答のみが行われた。
IWJ記者は中国による「香港国家安全維持法」施行に関し、これにより在香港邦人、日本の企業やメディアの活動が規制を受ける可能性はないか、在香港邦人の自由と安全は保証されているのかどうかを聞いた。
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東京水道橋のスペースたんぽぽにて、6日午後7時から、たんぽぽ舎主催の「新ちょぼゼミ『維新の会って何やねん』」が開かれた。登壇したのは、日本共産党、衆議院議員の清水ただし氏。
2020年7月5日(日)20時より東京都新宿区の希望のまち東京をつくる市民選挙対策本部にて、東京都知事選 宇都宮健児候補 開票中の事務所の模様を中継した。
2020年7月9日(木)正午より新宿西口小田急百貨店前で、日本共産党が、深刻化し拡大している西日本豪雨災害被害への救援活動として、街頭募金への協力を呼びかけた。
特集 #新型コロナウイルス
【速報】東京都で9日、新型コロナウイルスの新規感染者224人確認! 緊急事態宣言中を超え、過去最多!
東京都は7月9日、新型コロナウイルスの新規感染者224人が確認されたと明らかにした。これは、1日あたりの感染者としては過去最多。これまでの最多人数は、緊急事態宣言が発令されていた4月17日の206人だった。
特集 #新型コロナウイルス| 野党合同ヒアリング
2020年7月7日(火)午後3時半より、千代田区永田町衆議院本館第4控室にて野党合同ヒアリングが行われ、野党議員団が経済産業省、国土交通省、厚生労働省、国税庁の各担当者に対し、持続化給付金とGo Toキャンペーンに関する質疑を行なった。
2020年7月7日(火)午後5時より、千代田区永田町衆議院本館第4控室にて、「第6回 感染実態解明 野党合同ヒアリング」が行われた。野党議員団が内閣官房、厚生労働省の各担当者に新型コロナウイルス感染の現状と今後について質疑を行なった。
特集 #新型コロナウイルス
和歌山県は、2月13日以降、和歌山県の済生会有田病院では、医師や入院患者など11人の新型コロナウイルスへの感染が確認されたが、約3週間後には安全宣言を出し、通常の診療を再開した。この迅速な感染封じ込めは、「和歌山モデル」と称賛され、国内外の注目を集めた。