西村大臣「旅に行かれる方、旅に限らず色々な活動をされる方はとにかく感染防止策を徹底して欲しい」国民の生存権を保証すべき行政の義務を放棄した「自己責任論」!~7.27 西村康稔 全世代型社会保障改革担当大臣記者会見 2020.7.27
特集 #新型コロナウイルス
2020年7月27日(月)午後6時15分より、東京都千代田区永田町の中央合同庁舎第8号館会見室にて、新型コロナ担当大臣である内閣府 西村康稔 全世代型社会保障改革担当大臣の記者会見が行なわれた。
特集 #新型コロナウイルス
2020年7月27日(月)午後6時15分より、東京都千代田区永田町の中央合同庁舎第8号館会見室にて、新型コロナ担当大臣である内閣府 西村康稔 全世代型社会保障改革担当大臣の記者会見が行なわれた。
7月3日から4日午前にかけて降り続けた「令和2年7月豪雨」は、球磨川流域(熊本県)だけで死者65名、行方不明者2名(7月24日現在、消防庁発表)の被害を出した。しかし、孤立集落の被害実態も含め、被害の全容調査は終わっていない。豪雨から20日目の7月24日に、寸断された道路を迂回しながら取材した球磨川流域の複数地点について報告する。
東京都千代田区の日本外国特派員協会にて2020年7月22日(水)15時より、土井香苗氏(ヒューマン・ライツ・ウォッチ日本代表)、小林恵子氏(全国柔道事故被害者の会)、山崎卓也氏(スポーツ法専門弁護士、世界選手会理事)が出席し、「日本のスポーツにおける子どもの虐待」について記者会見が行なわれた。
津久井やまゆり園殺傷事件から4年となった2020年7月26日(日)、大阪市北区のヨドバシ梅田前では「7.26障碍者大虐殺4年目の追悼アクション」が18時より行われた。
2020年7月25日(土)14時より東京都小金井市の小金井宮地楽器ホール(小金井市民交流センター)にて、『「アンダーコントロールはどうなった?福島原発汚染水の現在(いま) 」映像で見る福島の漁業者の想い~これ以上海を汚さないで』が開催され、国際環境NGO Friends of the Earth International(FoE)満田夏花氏、東電刑事訴訟支援団副団長の武藤類子氏がスピーカーとして参加した。
特集 ナチスと同じく、生命の選別をしようとする者ども! 大西つねき、大久保愉一、山本直樹、成田悠輔、松井一郎、馬場伸幸、植松聖、麻生太郎!! 彼らの思想も政策も許さない!|<シリーズ特集>「相模原殺傷事件から4年」今ここにある優生思想に向き合う~ 大西つねき氏「命の選別」発言から ALS患者「嘱託殺人」事件まで|特集 れいわ新選組
※これはIWJ日刊ガイド2020.7.26日号~No.2872号に掲載された記事を加筆・修正したものです。
全身の筋肉が動かなくなっていく神経難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)を発症した京都市の女性に薬物を投与して殺害したとして、京都府警が23日、嘱託殺人の疑いで、呼吸器内科医の大久保愉一容疑者(42)と、医師の山本直樹容疑者(43)を逮捕した事件。大久保容疑者が自身のブログやSNSで、優生思想的な主張を繰り返していたことが明らかになっている。
特集 #新型コロナウイルス
2020年7月25日(土)午後6時40分頃より、東京都千代田区永田町の中央合同庁舎第8号館会見室にて、新型コロナ担当である内閣府 西村康稔 全世代型社会保障改革担当大臣の記者会見が行なわれた。
冒頭、西村大臣より、新型コロナウイルス感染症の感染状況について、「本日の東京都は295名、大阪府132名、全国で771名。非常に高い水準での推移が続いており、大都市部の特に、バー・クラブなどの接待をともなう飲食店、飲み会などの関連が多いようである」との報告があった。
※2020年7月25日、テキストを追加しました。
2020年7月22日(水)午後1時より、東京・千代田区の衆議院第一議員会館にて、「放射能汚染水を海に流すな 7.22 緊急行動 院内ヒアリング集会」が開催された。
特集 #新型コロナウイルス
2020年6月12日(金)、東京・千代田区の参議院議員会館で「『新型コロナ災害緊急アクション』活動報告会」が開催された。「新型コロナ災害緊急アクション」は、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、仕事を失う、家賃が払えない、大学に通えなくなるなどの状況に陥る方の増加を踏まえ、「反貧困ネットワーク」「つくろい東京ファンド」など、拡大する貧困問題を解決するために活動する32団体が参画し、2020年3月24日に結成された運動である。
※全編公開中です!
※IWJ会員にご登録いただき、安定的な取材をお支えください!→会員登録はこちらから
特集 ナチスと同じく、生命の選別をしようとする者ども! 大西つねき、大久保愉一、山本直樹、成田悠輔、松井一郎、馬場伸幸、植松聖、麻生太郎!! 彼らの思想も政策も許さない!
※これは日刊IWJガイド2020.7.24日号~No.2871号に掲載された記事を加筆・修正したものです。
京都市に住む一人暮らしの50代のALS(筋萎縮性側索硬化症)女性患者から「安楽死」の依頼を受けたとして、宮城県と東京都の医師二人が京都の女性患者の自宅でこの女性に薬物を投与して殺害。京都府警が23日、この二人の医師を嘱託殺人の疑いで逮捕した。
※全編公開中です!
※IWJ会員にご登録いただき、安定的な取材をお支えください!→会員登録はこちらから
特集 ナチスと同じく、生命の選別をしようとする者ども! 大西つねき、大久保愉一、山本直樹、成田悠輔、松井一郎、馬場伸幸、植松聖、麻生太郎!! 彼らの思想も政策も許さない!
※これは日刊IWJガイド2020.7.24日号~No.2871号に掲載された記事を加筆・修正したものです。
「命の選別」発言でれいわ新選組を除籍された大西つねき氏をめぐり、れいわ支持者、大西氏支持者、さらにはれいわ新選組の所属メンバーの間でも波紋が広がっている。
※全編公開中です!
※IWJ会員にご登録いただき、安定的な取材をお支えください!→会員登録はこちらから
特集 ナチスと同じく、生命の選別をしようとする者ども! 大西つねき、大久保愉一、山本直樹、成田悠輔、松井一郎、馬場伸幸、植松聖、麻生太郎!! 彼らの思想も政策も許さない!
※これは日刊IWJガイド2020.7.25日号~No.2872号に掲載された記事を加筆・修正したものです。
2020年7月24日の日刊IWJガイドで紹介したように、京都市に住む一人暮らしの50代のALS(筋萎縮性側索硬化症)の女性患者から「安楽死」の依頼を受けたとして、宮城県と東京都の医師2人が、この患者の自宅で患者に薬物を投与して殺害しました。京都府警が23日、この2人の医師を嘱託殺人の疑いで逮捕した。
築地市場の豊洲移転をめぐり、一級建築士・水谷(みずのや)和子氏と仲卸業者らが原告となって、石原慎太郎・元東京都知事に土地購入額578億円の損害賠償請求を求めた住民訴訟で、東京地裁は7月21日、原告の請求を棄却した。原告側は控訴する方針。
この一審判決後、司法記者クラブで原告側による記者会見が行われた。
放射性物質が含まれる福島第一原発処理済み汚染水について、政府が「海洋放出ありき」で進めようとしていると、反対の声が全国で上がっている。
特集 #新型コロナウイルス
東京五輪は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて延期されたが、本来なら7月22日には、大会の火蓋を切るソフトボールの試合が福島県で行われ、24日には開会式が行われる予定であった。コロナ感染拡大の現状を考えると、とても五輪を開催できる状態にはなく、延期は当然の判断といえる。
2020年6月27日(土)、東京都千代田区のスペースタンポポにおいて、ジャーナリスト・安田浩一氏による第24回学習会「もうひとつの“慰霊集会”の真実―差別団体『そよ風』とその背景について」が行われた。
特集 #新型コロナウイルス |特集 野党合同ヒアリング
2020年7月22日(水)、午後2時から、東京都千代田区永田町の衆議院本館にて、「持続化給付金」および「GoToキャンペーン」についての野党合同国対ヒアリングが開催された。特に、この日がGoToトラベルキャンペーン開始日であったこともあり、出席した野党議員から省庁職員への厳しい追求が展開された。
2020年7月22日(水) 14時より東京都千代田区の参議院議員会館 講堂にて、流域治水の最前線シンポジウム―温暖化時代の水害政策を求めてが開催され、大熊孝氏(新潟大学名誉教授)、篠原修氏 (東京大学名誉教授)らが登壇した。