2012月2月1日(水)経産省別館101号室にて行われた、「第7回東京電力福島第一原子力発電所事故の技術的知見に関する意見聴取会」の模様。
2012年2月1日(水)、松井一郎・大阪府知事の定例会見が大阪府庁記者会見室で行われた。瓦礫受入れの健康リスク等に関してIWJ中継市民が質問、知事は「受入れには賛成」との立場から、指針の見直し等はしない意向を示した。
2012年2月1日(水)、東京電力本店で、記者会見が行われた。
広野火力発電所で協力企業作業員60代男性が意識不明となりドクターヘリでいわき病院へ搬送、福島原発勤務経験は不明。水漏洩の関して原因、対策などについて質問があがった。また、発電所現場公開は進める方向で動いていると回答した。
2012年2月1日(水)、東京電力本社で、記者会見が行われた。
新たに漏洩が発生し、28日が4件 29日14件 30日4件 31日3件 今日を含め26件発生している。質問するが必要な回答が得られず、記者より今日から松本さん午前中来られなくなって メール以上の説明殆どできないということ。ブリーフィングでもちゃんと説明する前提だったはず。こんな状態なら松本さんを戻すことも検討してくれないかという要望が出る状況。
2012年1月31日(火)に行われた、マーチン・トンデル氏放射能災害対応特別講演とシンポジウム in FUKUSHIMAの模様。
2012年1月31日に配信された、IWJ検証レポート 『心臓に穴のあいた我が子』 ~放射線の影響か否か、苦悩する父〜」。
2012年01月31日、経済産業省別館3階346 第4特別会議室にて、保安院 事務方ブリーフィングが行われた。
2012年1月31日、 経済産業省別館3階346 第4特別会議室にて、原子力保安院による「東日本大震災の影響によるERSSに係る伝送停止について」の会見が行われた。
2012年1月31日(火)、東京電力本店で、記者会見が行われた。
水の漏洩に関してまとめた資料を配布した。
福島第二原子力発電所について、プラントの冷温停止維持に係わる設備等の復旧計画を公表し、原子炉に入っている燃料を使用済み燃料プールに順次移動、4号機を代表号機として燃料取り出したあと炉内構造物を点検する計画を示した。
2012年1月31日(火)、細野豪志環境・原子力担当大臣の定例会見の模様。会見で細野大臣は、同日閣議で原子力規制庁に関する法案が閣議決定されたことを発表、また、瓦礫の広域処理のガイドラインを配布し、広域処理の必要性をあらためて訴えた。
※機材不良につき、動画は後半のみとなります。
2012年1月31日(火)、合同庁舎5号館22階 第一会議室にて、細野豪志環境大臣よる原子力規制庁設置に関しての会見が行われた。
2012年1月31日(火)、中央合同庁舎4号館で、「岡田克也副総理 定例会見」が行われた。会見では、「行政改革実行本部」と「情報発信推進室」の設置が発表された。
※記者会見の文字起こしを会員ページに掲載しました。
2012年01月31日、衆議院第2議員会館 第3会議室にて、IAEA訪日団による記者会見が行われた。
まず、IAEAのライオンズ訪日団団長は今回の調査について次のように報告した。
2012年1月31日(火)、東京電力本社で、記者会見が行われた。
3号機にて水漏れを確認し、散水ろ過水供給は停止している。また、凍結と思われる水漏れ2件が新たに発生した。凍結防止、漏洩防止対策について質問が続いた。
2012年01月31日 経済産業省別館5階526号会議室にて、IAEAによるレビュー結果の報告が行われた。
まず、ライオンズ団長から、レビューのサマリーレポートが深野氏へ渡された。IAEAのライオンズ団長からは、以下のような報告があった。
2012年1月31日(火)、文部科学省で、「平野博文文部科学大臣 定例会見」が行われた。大学入試センター試験の新法人への移行、大阪の教育基本条例案の方向性、また政府の災害対策本部などで議事録が作成されていなかった問題などについて、見解を述べた。
2012年1月30日(月)、NPJ編集長 日隅一雄氏 連続対談企画 第2回「審議会が本来の機能を取り戻すために」の模様。
日隅氏は冒頭、(1)私達は判断するための情報を得ているか (2)その情報に基づいて国政を担う代表者を選べているか (3)国会は、その代表者の意思がきちんと反映される場になっているか (4)その行政の場が民意に沿って機能できているのか (5)私達は本当に主権者として動けているのか、 という点について、連続対談として展開して行きたいと語った。
2012年1月30日、文化放送「夕やけ寺ちゃん活動中」が放送され、岩上安身が出演した。