┏━━【目次】━━━━
┠■はじめに~財政危機のIWJに、サーバー移転費用が加わる重大危機! IWJサイトのデータのサーバーを運営する会社が9月でサーバー事業廃止! IWJは、創立時からの3万5千本もの動画コンテンツが失われる危機に瀕しています! 6月27日までに230万9000円のご寄付をいただいています。この金額は、月間目標額350万円の66%に相当します! さらにキャッシュフロー不足で、6月末までに、岩上安身は300万円の私財を投入せざるをえず! IWJが存続できるかどうかは、皆様からの会費と、ご寄付・カンパにかかっています! どうぞ皆様、IWJをお救いください!!
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┠■【本日のニュースの連撃! 3連弾!】
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┠■【第1弾! 高市総理にまた経歴詐称疑惑が浮上!! 所属が連邦議会議員の事務所なのに連邦議会の公的職種のように経歴を詐称! 首相官邸のホームページの経歴「昭和62年12月 米国連邦議会コングレッショナル・フェロー」は、連邦議会立法調査官ではなく、議会特別研究員だった!! しかも、コングレッショナル・フェローは全米規模の団体が有給フェローを連邦議会の議員事務所や委員会で勤務させる制度だった!!】(『プレジデント・オンライン』、2025年10月20日ほか)
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┠■【第2弾! トランプ政権に停戦合意の覚書を守る意思なし!? 米国が「ホルムズ海峡を航行中の商船に対する攻撃への報復」と称してイランを2日連続で空爆! トランプ大統領は「イラン・イスラム共和国は、存在しなくなる」などと威嚇! イラン・イスラム革命防衛隊は、バーレーンとクウェートの米軍基地を報復攻撃!】イランの革命防衛隊は「停戦覚書には『ホルムズ海峡の航行管理に関する手続きは、イラン・イスラム共和国に帰する』とあるのに、米国が煽動して約束破棄を試みた」と主張! 攻撃を受けた商船は、イラン側の警告を無視して指定外のルートを通行していた! 日本の大手メディアは詳細をまったく報じず!
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┠■【第3弾! レバノンのヒズボラが、米国の仲介によるレバノンとイスラエルの暫定和平合意の受け入れを「今後何年にもわたってイスラエルの占領を正当化した」と拒否! ネタニヤフ首相は、合意署名によって、「イスラエル国防軍が、必要な限りレバノンに駐留できる」と表明!】(『アルジャジーラ』、2026年6月27日)
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┠■重要!! 京都大学法学部准教授パスカル・ロッタ氏によるアーロン・グッド博士インタビュー(その8)「イスラエルの権力の根底にあるひとつの側面は、犯罪組織と保護された麻薬取引」だからこそ、ケネディ暗殺捜査の追及を逃れることができた! JFKは、シオニストだけではなく、ロックフェラー帝国の大手石油王達からも、インドネシアの鉱山利権をめぐって敵対視されていた!
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