フォーラム「消費税を通して選挙を考える〜各党の政策をきく〜」(南山大学)—立憲・近藤昭一氏、共産・佐々木朗氏、国民・古川元久氏、れいわ新選組・山本太郎氏、社民・平山良平氏 2019.6.15

記事公開日:2019.6.15取材地: 動画
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 2019年6月15日(土)13時より、名古屋市昭和区にある南山大学でフォーラム「消費税を通して選挙を考える〜各党の政策をきく〜」が開かれた。出席した5つの政党・団体の代表が税のあり方について政策説明と討論を行った。

■全編動画

0分〜 開会/6分〜 野呂氏/11分〜 共産・佐々木氏/22分〜 国民・古川議員/38分〜 立憲・近藤議員/53分〜 山本議員/1時間10分〜 パネル
  • はじめに 野呂昌満氏(南山大学理工学部教授)
  • 発表 佐々木朗氏(日本共産党愛知県委員会政策委員長)/古川元久氏(国民民主党愛知県連合代表、衆議院議員)/近藤昭一氏(立憲民主党愛知県連合代表、衆議院議員)/山本太郎氏(れいわ新選組代表、参議院議員)
  • パネル・質疑応答 平山良平氏(社会民主党愛知県連合副代表)/山本太郎氏/古川元久氏/近藤昭一氏/佐々木朗氏(着席順)
  • タイトル フォーラム「消費税を通して選挙を考える〜各党の政策をきく〜」(南山大学)
  • 日時 2019年6月15日(土)13:00〜15:00
  • 場所 南山大学(名古屋市昭和区)
  • 主催 南山大学学生ならびに教員有志(詳細、PDF)

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