第42回原電いばらき抗議アクション 2013.6.7

記事公開日:2013.6.7取材地: 動画

 2013年6月7日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第42回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。

 主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。ある男性は、「賠償は福島のみではなく、広い範囲の汚染状況重点調査地域の人が、東電に請求できると思っている」と主張した。参加者達は鳴り物などとともに、東海第二原発の廃炉などをシュプレヒコールで訴えた。


さようなら原発水戸アクション 2013.5.26

記事公開日:2013.5.26取材地: 動画

 2013年5月26日(日)15時より、茨城県水戸市の水戸駅南口ペデストリアンデッキで、毎月定例の「さようなら原発水戸アクション」が行われた。主催は、地球カフェ・結。スピーチでは、原発の仕組み、事故処理の進捗、被害状況の説明など、丁寧に分かりやすく、通行人に説明をした。東海第二原発廃炉への署名も集められ、足を止める人も多かった。


第40回原電いばらき抗議アクション 2013.5.24

記事公開日:2013.5.24取材地:

 2013年5月24日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第40回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。ドラムの他、ギターやアコーディオンなどの楽器隊が増え、『ふるさと』などの歌を歌ったり、シュプレヒコールのサポートをしたりと、毎回、賑やかさと明るさが増している。


第39回原電いばらき抗議アクション 2013.5.17

記事公開日:2013.5.17取材地: 動画

 2013年5月17日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第39回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。回を重ねるごとに楽器隊の数も増え、参加者達はリズムに乗って「原電いばらき、廃炉を決めろ」などと賑やかにシュプレヒコールを挙げた。


第38回原電いばらき抗議アクション 2013.5.10

記事公開日:2013.5.10取材地: 動画

 2013年5月10日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第38回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。今回から場所が変更となり、参加者達は広くなったスペースで、グルグルと円を描きながら、「東海第二、絶対廃炉」などとシュプレヒコールをした。


5・3憲法フェスティバル in 茨城 前泊博盛氏講演 2013.5.3

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 2013年5月3日(金)、茨城県水戸市の水戸千波公園はなみずき広場で、「5・3憲法フェスティバル in 茨城」が行われた。


さようなら原発水戸アクション 2013.4.28

記事公開日:2013.4.28取材地: テキスト

 2013年4月28日(日)15時より、茨城県水戸市の水戸駅南口ペデストリアンデッキで「さようなら原発水戸アクション」が行われた。

 主催は地球カフェ・結。応援にFoE Japanの吉田氏と原発ゼロノミクマも登場し、子どもや10代の若者にも大人気だった。参加者達はチラシを配りながら原発について説明し、終始和やかな周知アクションとなった。


第36回原電いばらき抗議アクション 2013.4.19

記事公開日:2013.4.19取材地: 動画

 2013年4月19日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第36回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。普段はスピーチが多い同アクションだが、今回は参加者も多く、日本原電の建物に向かって「東海第二は絶対廃炉」などとシュプレヒコールし、賑やかに訴えた。


東海第2原発の再稼働中止と廃炉実現への署名提出と茨城県知事との面談 2013.4.17

記事公開日:2013.4.17取材地: 動画

 2013年4月17日(水)、茨城県水戸市の茨城県庁で、東海第2原発の再稼働中止と廃炉実現への署名提出と茨城県知事との面談が行われた。


第35回原電いばらき抗議アクション 2013.4.12

記事公開日:2013.4.12取材地: 動画

 2013年4月12日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第35回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は『東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会』。経産省前テントの立ち退き問題をネット中継で見たと言う男性は、「所有権云々の問題ではない、私たちは人権の問題で闘っているのだ」と、訴えた。


第34回原電いばらき抗議アクション 2013.4.5

記事公開日:2013.4.5取材地: 動画

 2013年4月5日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第34回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は『東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会』。スピーチをした女性のひとりは、「国民の命、財産を危険にさらしてまでも、自分達の利益のために原発を推進している」と、再稼働の動きを強く批判し、参加者達も賛同の声を挙げた。


第33回原電いばらき抗議アクション 2013.3.29

記事公開日:2013.3.29取材地: 動画

 2013年3月29日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第33回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。

 強風の中スピーチをした男性のひとりは、「次の世代に対し、よりよい社会というバトンをタッチするために、例え人数が少なくなっても頑張り続ける」と力強く訴えた。参加者達は桜の木の下で「原発反対」をコールし、思いをひとつにした。


平成24年度 茨城県防災会議 2013.3.25

記事公開日:2013.3.25取材地: 動画

 2013年3月25日(月)、茨城県水戸市の茨城県庁で、「平成24年度 茨城県防災会議」が行われた。


さようなら原発水戸アクション 2013.3.24

記事公開日:2013.3.24取材地: 動画

 2013年3月24日(日)15時より、茨城県水戸市の水戸駅南口ペデストリアンデッキで「さようなら原発水戸アクション」の3月定例アクションが行われた。主催は、地球カフェ・結。原発と放射能の危険性をマイクで訴えながら、ブースでは賛成・反対のスタンプ投票とともに、周知活動がなされた。社会人よりも、中高生が関心を示す姿が目立った。


第32回原電いばらき抗議アクション 2013.3.22

記事公開日:2013.3.22取材地: 動画

 2013年3月22日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第32回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。回を増す毎に、ドラムなどの鳴り物を持ち込む参加者も増え、以前よりもいっそうの盛り上がりを見せている。スピーチをした女性のひとりは、「原発は人間社会とは共存できない。人間の力で止められる」と力強く訴えた。


『フタバから遠く離れて』上映会後の監督トーク 2013.3.20

記事公開日:2013.3.20取材地: テキスト動画

 2013年3月20日(水)15時20分から、茨城県・茨城県民文化センターにて『フタバから遠く離れて』上映会語の監督トークが行われた。舩橋監督が映画撮影を通じて伝えたい、原子力事故のリスクや避難した人々への思いを語った。


第31回原電いばらき抗議アクション 2013.3.15

記事公開日:2013.3.15取材地: 動画

 2013年3月15日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第31回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。2年目の3.11を過ぎ、鳴り物に合わせたシュプレヒコールは衰えるどころか、より力強さを増している。スピーチをした男性のひとりは、「これからも一人の人間として、大人の責任として訴え続けて行く」と宣言した。


第30回原電いばらき抗議アクション 2013.3.8

記事公開日:2013.3.8取材地: 動画

 2013年3月8日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第30回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は、東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会。スピーチをした男性のひとりは、「我々が東海原発の廃炉を訴えるのは当然だが、それとともに、隣の福島で放射能汚染で苦しんでる人たちを忘れてはいけない。国や電力会社の責任を厳しく追及していかなくてはいけない」と訴えた。


第29回原電いばらき抗議アクション 2013.3.1

記事公開日:2013.3.1取材地: 動画

 2013年3月1日(金)18時より、茨城県水戸市の日本原電茨城総合事務所前で、「第29回原電いばらき抗議アクション!」が行われた。主催は『東海第二原発再稼働反対と廃炉を求める有志の会』。スピーチをした男性のひとりは、「チェルノブイリの事例を見れば、子ども達はもう手遅れなのではないか?と心配してしまう。そんな中、国会は新たな安全神話を作ろうとしている」と強く批判し、参加者達もシュプレヒコールを挙げた。


さようなら原発水戸アクション 2013.2.24

記事公開日:2013.2.24取材地: 動画

 2013年2月24日(日)15時より、茨城県水戸市の水戸駅南口ペデストリアンデッキで定例の「さようなら原発水戸アクション」が行われた。主催は地球カフェ・結。「脱原発で何かしなきゃ、と思う人々がユルくつながりながら」というコンセプトでの呼びかけだったが、大変な強風にも負けず、少人数ながらスピーチと署名活動を続けた、参加者たちの絆は強固だった。