危険な放射能拡散政策を被災地とともに考える 4・14全国シンポジウム 2013.4.14

記事公開日:2013.4.14取材地: 動画
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 2013年4月14日(日)、大阪市のエルおおさかで「危険な放射能拡散政策を被災地とともに考える 4・14全国シンポジウム」が行われた。

■全編動画
・1/2(12:59~ 2時間27分)

12分~ 開会/13分~ 熊本氏/1時間8分~ 宮古市より/1時間23分~ 鮫川村より/1時間43分~ 首都圏より/1時間57分~ 原告団より/2時間6分~ 質疑応答

・2/2(15:29~ 1時間14分)

8分~ パネルディスカッション
  • 講演 熊本一規氏(明治学院大学 教授)「放射能汚染拡散政策の現状と新たな狙い」
  • 報告(1) 宮古市より「ガレキ焼却の現状と住民の要求」
  • 報告(2) 鮫川村より「高濃度放射性廃棄物の仮設焼却炉建設に反対して」
  • 報告(3) 首都圏より「東京での放射能汚染の現実と環境省交渉」
  • 報告(4) 原告団より「放射能汚染焼却灰の全国拡散状況とガレキ広域処理差し止め裁判の意義について」
  • 質疑応答
  • パネルディスカッション 放射能汚染の拡散を止める運動の全国化に向けて
  • 日時 2013年4月14日(日)13:10~
  • 場所 エルおおさか(大阪府大阪市)
  • 主催 (大阪)放射能汚染ガレキ広域処理差し止め裁判原告団(詳細

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